二酸化塩素水 注意点 希釈 保存 説明
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内容 二酸化塩素水 使用のコツ 重病患者

アンドレア・カルケル博士の説明

「病気であればあるほど、残留毒物による負担が大きくなるため、重症の人を中心に少しずつ投与量(CDS:二酸化塩素水)を増やしていく。体重というより、健康度によって服用量が変わってくると言えるでしょう」。

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🥸おじさんの説明

重病な人ほど、体内に多くの二酸化塩素を吸収させなくてはいけないが

二酸化塩素水を飲料または浣腸で二酸化塩素を体内に吸収させるわけだが

一度に吸収させる容量の限度というのもある

また身体がおこなえるデトックス機能の容量にも限度がある

簡単に説明する例えとして

容器に中に、漏斗 (じょうご)を使って水を入れるのをイメ-ジしてください

一気に入れようとすると、漏斗 から水が溢れでてしまう

このように、一度に大量の二酸化塩素を吸収することはできない

しかし、容器を一杯にしないと重病の場合、効果がでてこない

そして、その容器に小さな穴が開いているとすれば、、うまく水の入れる速度と量を調節しないと容器は一杯にならない

その穴から、容器の中の汚れが出ていくが、一気に排出しようとすると詰まってしまう

人間の身体でも同じことがおこる

そこで、少し濃度をあげた二酸化塩素水を頻繁に飲料、そして同時に浣腸、 膣内灌流などを行うことで二酸化塩素の吸収量を増やし、体内の二酸化塩素量を増やす

問題は二酸化塩素の効き目は1時間半ぐらいなので

徐々に二酸化塩素を体内に供給しても、徐々に二酸化塩素も分解され(酸素と塩)体外に排出されていく

それを考えながら、二酸化塩素の供給をおこなう

浣腸に使う二酸化塩素水の濃度は約120ppm

飲料も、重篤な状態な人の場合は90ppm~120ppmに上げる

60~90ppmの濃度の飲料で大抵はよくなっていくが

アンドレア・カルケル博士の説明のように、患者の状態のより必要量は変わってくる

その辺は、各自、自分の身体の具合を考えながら、うまく二酸化塩素水を使い、身体のデトックスを行って細胞が正常に活動できる環境に戻してください

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また、二酸化塩素水の飲料が十分できない場合は、浣腸、膣内灌流の頻度を増やして二酸化塩素の吸収をおこなう

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ここで、問題が出てくることもある
重病 = 汚染物質が体内に多い状態

なので

一気にデトックスがはじまると、肌に湿疹ができたり、下痢が起きたりすることもある

肌に湿疹が出てきた場合は、そこに二酸化塩素水をスプレ∸で噴霧して炎症を抑える

下痢の場合は、4~5日様子を見る

4~5日たっても下痢がおさまらない場合は、二酸化塩素水の濃度を一時的に下げるか

または、二酸化塩素水の飲料を2~3日休む

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二酸化塩素水の飲料は体調の改善のサポ-トをするが

基本の毎日の生活が乱れていれば治るものも治らない

日常生活の改善も同時に行わないといけない

食生活の改善

バイオリズムに合わせた行動

身体が病気になっていった要因を取り除いていくこと
Forwarded from 血液
新型コロナワクチン未接種の女性の血液

2022年4月に歯科麻酔注射

グラフェン
Forwarded from 血液
ワクチン未接種の29歳男性からの血液。 #グラフェン
内容 二酸化塩素水 の 容量 ペット

ペットに二酸化塩素水は効果はあるのか?
ペットに二酸化塩素水をどれくらい飲ましたらいいのか?
ペットがシェディングを受けたみたいなんだが?

など質問がたびたびあるので

簡単にまとめて説明しておきます

基本、人間と同じです
動物です

ただ、ペットの体重に合わせて、容量を変えていきます

シェディングに場合、二酸化塩素水のスプレ∸による噴霧 (300~3000ppm)

シェディングの予防など10~30ppmの二酸化塩素水の飲料
シェディングの被害を受けている場合 30~60ppm

病気や体調が悪い場合

人と同じように、重い病気の場合は濃度と頻度上げて飲料を行う

飲料が難しければ、浣腸で二酸化塩素を吸収させる

癌など場合、飲料と浣腸を同時に行う


病気にかかっている場合 30~90ppm

重病 60~120ppm

様態がよくなれば、二酸化塩素水の希釈濃度は10~30ppmで十分です

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基本的に飲料は毎時、食後は1時間半あける

一日8~12回に分けて飲料させる

様態が悪い場合は、容量を少し減らし、頻度を上げる
30分に一回に割合で飲ます
熱がある場合などは15分に一回、人が熱が出た場合を参考にしてください

容量 飲む場合 (ペット用の水分補給用の注射器を使う)
60kgの人間(動物)を基準として

体重1Kgの動物
1Kg / 60kg = 1/60 60分の一の分量 100ml / 60 ≒ 1,7ml ≒ 2ml

体重2Kgの動物
2Kg / 60kg = 1/30 30分の一の分量 100ml / 30 ≒ 3,3ml ≒ 3ml ~ 4ml

体重3Kgの動物
3Kg / 60kg = 1/20 20分の一の分量 100ml / 20 = 5ml

体重4Kgの動物
4Kg / 60kg = 1/15 15分の一の分量 100ml / 15 ≒ 6,6ml ≒ 7ml

体重5Kgの動物
5Kg / 60kg = 1/12 12分の一の分量 100ml / 12 ≒ 8ml

体重6Kgの動物
6Kg / 60kg = 1/10 10分の一の分量 100ml / 10 = 10ml

体重10Kgの動物
10Kg / 60kg = 1/6 6分の一の分量 100ml / 6 ≒ 16,6ml ≒ 17ml

あくまで目安です

馬などは400~500Kg あるので
そこは計算してください

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ペットの二酸化塩素水の浣腸

120ppmの二酸化塩素水を用意する

100mlの冷水に4mlのCDS(二酸化塩素水)を入れれば120ppmの二酸化塩素水ができる

冷水で作っておいて(すぐに使う場合は体温の湯で大丈夫ですが、保存する場合は冷水で希釈して保存、毎回使う容量を浣腸の容器ごと素早く温める)
使用時に容量を浣腸用の器具で測り
その器具を湯煎(お風呂加減)で少し温めてから
浣腸します
ペットの場合、注射器を使って浣腸する
肛門を傷つけないように、クリ-ム、ワセリン、オイルなどで保護してから浣腸をおこなう

浣腸は何度でも行える

人間の大人が150mlなので
ペットの体重が

1Kgだと2,5ml
2Kgだと5ml
3Kgだと7,5ml
4Kgだと10ml
5Kgだと12,5ml
6Kgだと15ml
10Kgだと25ml
15Kgだと 37,5ml
20Kgだと 50ml
25Kgだと62,5ml
30Kgだと75ml

あくまで目安です

1kg~3kgを載せているのは
例えば 7kgだと 5Kg+2kg で計算できる
例えば 13Kgだと 10kg+3Kg

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自分用に用意した二酸化塩素水をペットにも飲ませれば、ペットも病気にならない
二酸化塩素水を飲む前の脚 と 摂取1週間後の脚
二酸化塩素溶液を手に吹き付けた後 プロトコルD
CDS原液(3000ppm)スプレー 3ヶ月間 イボに使用
プロトコルD
CDSとDMSOで治療したイボは、2ヶ月で消失した
犬のアレルギー反応とCDS。

この犬は、しばらく前から庭に出るたびにアレルギー反応を起こしていました。室内に戻ると咳をし始め、これが頻繁に起こっていました。

獣医に行き、抗ヒスタミン剤を注射してもらった。しばらくは効果があったが、結局また再発した。

土曜日も同じことが起こったが、今度は非常に強い発作で、1時間近く続いた。呼吸が困難なため、2mlの希釈したCDSを注射器で鼻腔に入れました。その後、5mlのCDS(3,000ppm)を犬の水飲み器に入れた。

その後、犬は何の問題もなく、5mlのCDSを水に入れて飲み続けています。

ビフォーアフターの動画をご覧ください。

https://t.me/saludprohibidaandreaskalcker/2828