二酸化塩素水 注意点 希釈 保存 説明
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アンドレア・カルケル博士のボリビアにおける活動の説明(二酸化塩素水によるCOVID-19の治癒)
Forwarded from Deleted Account
[医療者必見]論文「COVID-19の治療における二酸化塩素の有効性の判定」より(3/3) 〜 研究者らの考察と提言 https://t.co/SFtfEqfTNN
Forwarded from おじさんの作業場B
日本で二酸化塩素水 3000ppm の濃度がでました。
1320円
2本で送料無料。
https://lumica-bousai.com/collections/spray/products/powerwater100?variant=41374181687483
海外と同じ濃度3000ppmの二酸化塩素水をスタンダ-ドな治療用の濃度に希釈する手順。

小さな針なし注射器で10mlの 二酸化塩素水(0,3% 3000ppm) を1リットルの冷たい水(もっと正確にしたい人は990ml)に混ぜると、
予防と治療のための飲料用の二酸化塩素水 0.003% 30ppm 1リットルの出来上がり。

なぜ冷たい水を使うのかというと、
水に溶けている二酸化塩素は11度から揮発します。それを防ぐためです。
二酸化塩素がすべて揮発してしまった状態の二酸化塩素水だった液体は
浄化されたただの水です。

なるべく、空気を抜いた状態で(ペットボトルなら左右から握るようにして空気を抜いて)蓋をして冷蔵庫で保存します。 空気とのコンタクトがない状態では揮発しません。

1リットル分の二酸化塩素水 30 ppm(0.003%)をつくり、
100㏄のペッボトルに小分けして入れて冷蔵庫で保存するのがいいだろう。
持ち歩くこともできる。 温度が上昇しても密封してあるので二酸化塩素が揮発することはない。

ペッボトルは洗わなくて、再利用できる。何故なら二酸化塩素水でペットボトルの内側は消毒済み。

毎回つくる時は、小さな針なし注射器で1㎖の二酸化塩素水(3000 ppm)を冷たい真水100㏄ (100㎖)に入れます。 これで、およそ30 ppm(0.003%)の濃度の二酸化塩素が100㏄できます。

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二酸化塩素水を使った今回のCovid-19への対応。
(二酸化塩素水はすべての感染症に効きます。 癌にも効きます)

今回の新型コロナの治療法として二酸化塩素水は主に南米で使われ、何万人という重症患者の命を救った。

ドクター・アパリシオ氏はイベルメクチン、ヒドロクロロキシンも使用したが、それでも様態のよくならない重症患者に二酸化塩素水を用い治療、副作用もなく完治させた。

その使い方を説明する。

まず感染してしまった人で症状がでている人。

重傷者も軽症者もほぼ同じ扱い。

30 ppm(0.003%)の濃度に薄めた二酸化塩素水を、毎時100㏄飲む、
一日1L 4~5日続けると、治る。 5日後にまだ治りきってないのなら、二酸化塩素水の飲料を数日間続ける。

重傷者の場合、もう少し、回数を増やして飲ますこともある。特に夜中に起きた時。でも毎時100㏄は変わらない。

予防には、人とあった後、外出後に、30ppmの二酸化塩素水、100㏄を飲む。 寝る前に飲む。

もしかしたら感染したかもと感じるなら、 30ppmの二酸化塩素水、100㏄を飲む回数を増やす。

調子がよくなれば、回数を減らすか、飲むのを辞める。

体調が少し悪いな、この頃疲れているなと感じれば、 30ppmの二酸化塩素水の飲料を再開する。

かなりの重症者で意識もないときは、医者が静脈注射か点滴を行い、二酸化塩素水を患者に与える。

重傷者の場合、二酸化塩素水の濃度を少し高める事もあるが、30ppmの濃度の二酸化塩素水を飲む回数を増やせば、同じ効果があります。

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二酸化塩素水を使っての治療が認められた南米のボリビア以外は
どこの会社も(海外も含めて)治療としては販売していないから、この点は要注意。
(DSが長年妨害をしている)


消毒用、施設、器具の殺菌、滅菌ようで売られているので、希釈度を間違えて、飲んでしまったり、推奨されている量以上の量を一時間内に飲料して気分が悪くなっても、商品を買った会社を訴えることはできないよ。

二酸化塩素水を売っている会社は基本的に飲料禁止だし、そのことで自己があっても責任持ちませんよ書いている。

ただ二酸化塩素水の治療効果は長年、実証されてきている。
二酸化塩素水 注意点 希釈 保存 説明 pinned «生物兵器でも大丈夫・二酸化塩素水 ・ 情報 ・ 治療 ・ 説明 という別チャンネルで、二酸化塩素水の研究論文などを載せています。 二酸化塩素水の研究について知りたい方は、このリンクから、チャンネルを移動してください https://t.me/joinchat/PyfEQJJoxcgxZTA9»
Forwarded from 倉庫 二酸化塩素水 情報
👆👆👆👆👆
この女性は、鼻に癌ができて、癌の専門医に癌ができた部分を切り取らないといけないと言われた。

彼女の従妹が二酸化塩素水を希釈したものを持ってきて、これを飲みなさいと彼女に渡して、この女性は言われたとおりにすると、ほんのわずかな期間で鼻がきれいになった。
しばらくして担当の癌専門医を訪れて彼女がマスクを外して彼女の鼻を見せた時、奇跡が起こったと医者は叫んだ。
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二酸化塩素水

希釈度をあげる場合について

希釈度をあげるのは必要に迫っておこなう一時的な方法だと考えた方がいい。

二酸化塩素水のスタンダ-ドな希釈度をいままで説明してきたが、日本では二酸化塩素水の認知度が低いので希釈度のバリエ-ションを説明してもきちんと理解してもらえるか不安だが、簡単に説明しておく。

夏が終わり、これから日照時間も減り(体内のビタミンDが減る)、空気も乾燥してきて、気温が下がって体温も下がり風邪を引きやすくなる。 
体温を保つ為に身体がエネルギ-を消費して疲れる。

インフルエンザが流行る。 特にワクチンを受けた人は免疫が弱っているので要注意。 

二酸化塩素水を飲料する場合の二酸化塩素水の濃度の上限から書いておく。

90ppmの濃度を超えないように希釈する。

3000ppmの二酸化塩素水を一日の飲料で60mlを超えることがないようにすること

超えても、、害らしい害はないが、、、念のため。

ただし、風邪の症状がかなり重い人は一日に3000ppmの二酸化塩素水を90ml~120mlを90ppmに希釈して飲む。
90ppmに希釈した場合、90ppmの二酸化塩素水を3リットル~4リットルに飲む計算になる。

ただし(3000ppmの二酸化塩素水)120mlを超えないこと。
= (90ppmの二酸化塩素水を4リットル以上は飲まないこと)

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スタンダ-ドな希釈では、
3000ppmの二酸化塩素水1mlを100mlの水で薄めて約30ppmにする

それを、一日に10回飲み、合計で一日に1リットル飲むというのがスタンダ-ドな治療法。

濃度を濃くした場合
3000ppmの二酸化塩素水3mlを100mlの水で薄めて約90ppm、、
飲料する時はこの濃度を上回らないように要注意!!!

3000ppmの二酸化塩素水30mlを約1リットル(970ml)の水で薄めて約90ppm。

風邪が重症な時は、この90ppmに希釈した二酸化塩素水をひたすら飲むことをする。
3リットルぐらい、、4リットル以上は飲まないこと。

風邪を引いてしまった時に、30ppmの二酸化塩素水では効き目が足りないことがある。

そういう時に濃度をあげていくか、飲む頻度を上げる。

濃度を極端に上げるのではなく、まずは二倍の60ppmを試す。

3000ppmの二酸化塩素水1mlのところを2mlにすれば、二倍の約60ppmになる。

3000ppmの二酸化塩素水20mlを1リットル(980ml)の冷水で希釈すれば約60ppmの二酸化塩素水1リットルができる。

もう一つの方法として、
30ppmの二酸化塩素水100mlを30分毎に飲む、30ppm + 30ppm= 60ppm

それか毎時30ppmの二酸化塩素水を200ml飲む。 30ppm× 2 (100ml)≒60ppm (100ml)

これで60ppmの二酸化塩素水 100mlを毎時飲んだのとほぼ同じ効果がある。

飲んだ後に(30分ぐらいで)身体が楽になったような感覚があれば、その濃度で風邪の治療をやる。

飲んだ後も症状に変わりが感じられない様なら少し濃度をあげる。

60ppmを75ppmか90ppmにしてみる。

どうやればいいか?

3000ppmの二酸化塩素水2,5ml を100ml(100㏄)の水の混ぜれば 約75ppmになる
3000ppmの二酸化塩素水 3ml を 100ml 100㏄)の水の混ぜれば 約90ppm になる

飲んだ後に楽になった感じがすれば、その濃度で治療する。 3~7日で回復する。 

なぜ日数に違いが出てくるかは、人それぞれ、体内のアルカリ度、汚染度、感染度が違うのと、生活環境が違うため。 二酸化塩素水を飲んでも、寒い部屋の中で凍えた状態では回復するのは難しい。 また強い電磁波のある環境では常に赤血球が異常な状態になり、体内で炎症も起こる。
環境汚染については別の記事に書く。

3000ppmの二酸化塩素水1,5mlを100ml(100㏄)の水に混ぜれば約45ppmになる

45ppmの二酸化塩素水100mlを30分毎に飲めば、90ppmの二酸化塩素水100mlを毎時飲むのとほぼ変わらない効果がある。

45ppm× 2 (100ml) ≒90ppm (100ml)

濃度は極端に上げるのではなく、徐々に上げていく。

二酸化塩素水が体内で行う事は

細菌を殺す。
酸素を供給する。 (疲れているということは充分な酸素供給が細胞に行われていない。)

この二つ。

二酸化塩素水の酸素供給の効果は1時間から1時間半なので、体調が悪い時は、毎時、二酸化塩素水を飲むようにする。

30分~45分毎に飲むようにすれば水分補給と酸素補給になる。

二酸化塩素水は薬ではない。 体内の条件を短時間だが正常に戻す役目をする。 その間に身体の細胞が状態を正常に戻そうと働く。 

その時にミネラルやビタミン、アミノ酸等が必要のなるので、その補給も忘れずに。

二酸化塩素水の二酸化塩素は二酸化塩素水飲料後10分で揮発して体内に吸収されているので、飲料後10分も立てば、基本的に何を摂取しても二酸化塩素水と反応することはない。

風邪を引くということはすでに身体が疲れていたということだ。 ゆっくり休むことも重要だ。

二酸化塩素水は濃度を濃くしたのを飲んでからといって、一度で病気が治るというものではない。

二酸化塩素水は身体が正常に働く助けを行うだけだ。

体内の細菌の数を減らし、減っている酸素量を上げる。 

その間に身体が正常な機能を取り戻していく。

子供場合は、大人の体重を60㎏と考えて、
30㎏なら半分の量
20㎏なら3分の一
10㎏なら6分の一

こんな感じで計算していく。
あと、パルスオキシメ-タ-を買っておくことを勧める。

パルスオキシメ-タ-で動脈血酸素飽和度を見ながら二酸化塩素水を飲む頻度や濃度を調節していけばいい。慣れていないと面倒だが。

風邪を引いていない人もパルスオキシメ-タ-の値を常に気にしていれば、低い場合は、30ppmの二酸化塩素水100mlを飲めば体内の酸素量が増えて疲れがとれる。

一つ述べておくが、腸内細菌(大腸)の状態は変わらない。 何故なら腸内は正確には身体の外だから。呼吸器系、消化器系の空洞は身体を組織している細胞の外にある。 二酸化塩素水が効果を発揮するのは、身体の中の細胞に対してだから。

呼吸器系と消化器系の空洞は他の方法で治療のアクセスをする。

呼吸器系に付着した細菌の対策には、エッセンシャルオイル を勧める。
ここにエッセンシャルオイル の説明をしたリンクと風邪対策のリンクを貼っておく。
https://t.me/kenkouchannel/125
https://t.me/kenkouchannel/207
https://t.me/kenkouchannel/206
https://t.me/kenkouchannel/215


アンドレア・カルケル博士が病気や症状ごとの二酸化塩素水の飲み方を説明しているのでそのリンクも載せておく。 博士のサイトに日本語のぺ-ジもあるが、そこの自動翻訳が間違っている。
特に希釈の分量の自動翻訳が間違って記載されているので要注意。

アンドレア・カルケル博士のサイトの英語、ドイツ語、スペイン語からTelegram の自動翻訳機能を使い翻訳した方がより正しい日本語になる。

なぜ、英語、ドイツ語、スペイン語からかというと、その言語をアンドレア・カルケル博士が普段使用しているから。

ANDREASKALCKERプロトコル 二酸化塩素の正しい使用

プロトコルA~S
英語
https://andreaskalcker.com/en/cds-clo2/protocolos-cds.html
ドイツ語
https://andreaskalcker.com/nl/cds-clo2/protocolos-cds.html
スペイン語
https://andreaskalcker.com/cds-clo2/protocolos-cds.html


ボリビア以外の国では、二酸化塩素水を使った治療、飲料は認められていないので、全て個人の責任で行う事。

製薬業、DSが認めないからだけど、、、二酸化塩素水が健康を保つ為の魔法の水という事実は変えられない。

二酸化塩素水で健康を取り戻している人達がもう何百万といるからね。

いろんな奇病、癌も治っている。

二酸化塩素水は魔法の水だけど、普段の食事や生活習慣がおろそかになると身体も正常に機能しなくなるよ。

あくまで、二酸化塩素水は身体の機能を支えてくれる役目をするけど、基本的なことがおろそかになると二酸化塩素水でもサポ-トが効かなくなるから、普段の生活習慣を大切に。


最後に付け加えておくが、研究所でつくられた細菌がばら撒かれている可能性もあるから要注意。
Forwarded from おじさんの健康相談 (OOijsan おじさん)
内容   風邪にかかってしまった時。

急性な細菌感染症(インフルエンザ等)の為の

体重 60kg を超える人に対しての二酸化塩素水の希釈度と飲料する分量。

それ以下の人の場合は下におおよその分量の計算の仕方を記しておく。


ここに書かれているのは緊急な対応が必要な時のプロトコルです。

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咳や身体がだるい、身体のあちこちが痛む等の風邪の症状が出た場合。

3000ppmの二酸化塩素水 10mlを500mlの水で希釈 
二時間で 8回に分けて飲む 15分毎に62,5ml
大事な点は、15分毎に、湯飲み3分の二ぐらいの量を飲むこと。

-------------------------------------------------------------------------------------------------

発熱がある場合

3000ppmの二酸化塩素水 15mlを500mlの水で希釈 
二時間で 8回に分けて飲む 15分毎に62,5ml
大事な点は、15分毎に、湯飲み3分の二ぐらいの量を飲むこと。

-------------------------------------------------------------------------------------------

発熱 と 飽和酸素量≦92%(飽和酸素量が92%以下の場合)

3000ppmの二酸化塩素水 20mlを750mlの水で希釈 
二時間で 8回に分けて飲む 15分毎に93,75ml
大事な点は15分毎に湯飲み一杯ぐらいの量を飲むこと

-------------------------------------------------------------------------------------------

発熱 と 飽和酸素量≦85%(飽和酸素量が85%以下の場合、重症)

3000ppmの二酸化塩素水 30mlを 1リットルの水で希釈
二時間で 8回に分けて飲む 15分毎に 125ml
大事な点は 15分毎に 小さなコップ一杯ぐらいの量を飲むこと。

-------------------------------------------------------------------------------------------

飽和酸素量が安定して、熱も下がってきたら、二酸化塩素水の濃度を徐々に落としてください。
症状が安定するまで、15分毎に二酸化塩素水を飲料するように

重い症状がなくなっても回復するまで、30ppmの二酸化塩素水を毎時100ml、飲料する。

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体重が60kg以下の人達の場合

50㎏の人の場合 50÷60≒ 83,3  60㎏の人の分量の約80%の量の分量を毎回飲料

40㎏の人の場合  40÷60≒ 66,6  60㎏の人の分量の3分の二の量の分量を毎回飲料

30㎏の子供の場合 30÷60=50   60㎏の人の分量の半分の量を毎回飲料

20kgの子供の場合 20÷60≒ 33,3  60㎏の人の分量の3分の一の量を毎回飲料

こんな具合に計算してください。
 
-------------------------------------------------------------------------------------------------

パルスオキシメ-タ-で飽和酸素量を確認しながら、二酸化塩素水の希釈度や飲料の量を調整してください。

希釈した時に90ppmの濃度を超えない事を守る以外は、おおよその分量なので、 62,5mlの分量のところを80ml飲んでも、それほど変わりはありません。
書いてある分量は目安です。

15分毎に飲むのを、一回に飲む分量を減らして、10分毎に飲むという事も出来ます。
ただし、症状がひどい時は、こまめに飲料する事が大事なので、30分毎でなく15分毎か10分毎に飲料してください。
症状が軽くなり、飽和酸素量も安定していれば、30分毎、45分毎、1時間ごとと間をあけても大丈夫です。

何度も書いているが
ボリビア以外の国では、二酸化塩素水を使った治療、飲料は認められていないので、全て個人の責任で行う事。

ここに書いたプロトコルは、二酸化塩素水で治療を行っているドクタ-達が使っているプロトコルです。