ブリジット・マクロン、それともジャン=ミシェル? 🤔
マクロンの妻が個人税にアクセスしようとしたところ、公式政府ウェブサイトで彼女が「ジャン=ミシェル」と記載されていた
彼女は苦情を申し立て、現在調査が行われている
それはミスだったのか?
https://x.com/rt_com/status/1982052181902528866?s=46
マクロンの妻が個人税にアクセスしようとしたところ、公式政府ウェブサイトで彼女が「ジャン=ミシェル」と記載されていた
彼女は苦情を申し立て、現在調査が行われている
それはミスだったのか?
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Forwarded from TARTARIA JAPAN chat
ドナルド・トランプ大統領は、ホワイトハウスに復帰してから初のアジア訪問として、ASEANサミットに出席するためクアラルンプールに到着しました。マレーシアの後、トランプ氏は日本と韓国に向かいます。
https://t.me/neohistory1/1132635
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Telegram
sir Cheeze in TARTARIA JAPAN chat
President Donald Trump arrives in Kuala Lumpur to attend the ASEAN summit during his first trip to Asia since returning to the White House. After Malaysia, Trump will head to Japan and South Korea.
Forwarded from Disclose.tv
NEW - Trump says Biden "is a criminal and should be in jail. A major lowlife and failure. An ugly person, both inside and out!"
@disclosetv
@disclosetv
Forwarded from 領域突破🐣のニュースピックアップ
トランプ大統領はペロシ引退について「ナンシー·ペロシの引退はアメリカにとって素晴らしいことだ。 彼女は邪悪で腐敗し、わが国のために悪いことだけに集中していた。 彼女は急速に党の支配力を失い、それは二度と戻ってこなかった。 彼女が私を2度弾劾し、2度惨めに失敗したことをとても光栄に思う。 ナンシー·ペロシは非常に過大評価された政治家です」
バイデン氏は「史上最悪」 大統領展示で新たに説明文
【ワシントン共同】米ホワイトハウスに設置された歴代大統領を紹介する肖像展示のコーナーで、バイデン前大統領について「史上最悪」「前例のない災難を招いた」などと酷評する説明文が付け加えられたことが17日、分かった。トランプ大統領が普段から口にしている表現だが、あまりに敬意を欠く行為として批判が集まりそうだ。
【写真】ビル・ゲイツ氏が暴露したトランプ氏の「無知さ」 18年記事
展示は西棟(ウェストウイング)の外側通路に設けられ、9月に公開された。バイデン氏の肖像だけ、本人ではなく自動署名装置「オートペン」の写真を使用。バイデン氏がオートペンを多用していたことは認知能力の欠如を示すと主張してきたトランプ氏の発案だったとされる。 肖像の下に新たに加えられたプレートはバイデン氏について「史上最も腐敗した選挙の末に就任し、わが国を破滅の瀬戸際に追い込んだ一連の災難を招いた」と批判した。 米メディアによると、トランプ氏に関する説明文では「2度の暗殺未遂を乗り越えた」とし、2期目の就任式で約束した「米国の黄金時代」の到来を実現したと称賛している。
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/2b4b42fb6f6b6e960a999b4e0f496d6e8e27b2fa&preview=auto
【ワシントン共同】米ホワイトハウスに設置された歴代大統領を紹介する肖像展示のコーナーで、バイデン前大統領について「史上最悪」「前例のない災難を招いた」などと酷評する説明文が付け加えられたことが17日、分かった。トランプ大統領が普段から口にしている表現だが、あまりに敬意を欠く行為として批判が集まりそうだ。
【写真】ビル・ゲイツ氏が暴露したトランプ氏の「無知さ」 18年記事
展示は西棟(ウェストウイング)の外側通路に設けられ、9月に公開された。バイデン氏の肖像だけ、本人ではなく自動署名装置「オートペン」の写真を使用。バイデン氏がオートペンを多用していたことは認知能力の欠如を示すと主張してきたトランプ氏の発案だったとされる。 肖像の下に新たに加えられたプレートはバイデン氏について「史上最も腐敗した選挙の末に就任し、わが国を破滅の瀬戸際に追い込んだ一連の災難を招いた」と批判した。 米メディアによると、トランプ氏に関する説明文では「2度の暗殺未遂を乗り越えた」とし、2期目の就任式で約束した「米国の黄金時代」の到来を実現したと称賛している。
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/2b4b42fb6f6b6e960a999b4e0f496d6e8e27b2fa&preview=auto
11月の記事
バイデン政権の大統領令撤回主張 トランプ氏、詳細不明
【ワシントン共同】トランプ米大統領は28日、バイデン前政権下で自動署名装置「オートペン」が使用された大統領令を全て撤回すると交流サイト(SNS)に投稿した。前政権幹部らがバイデン前大統領の認知機能低下を隠蔽してオートペンを乱用していたとする従来の主張を踏まえたものだが、どのように撤回するかなど詳細は不明。
トランプ氏は、側近らが勝手にオートペンを使用したバイデン氏の署名は「全体のおよそ92%」に上るとして問題視。使用を許可していたとバイデン氏が反論すれば「偽証罪に問われるだろう」と書き込んだ。
オートペンは歴代大統領やトランプ氏も利用。米メディアによると、司法省が2005年に大統領は署名を代筆させることができるとの見解を示している。
トランプ氏はホワイトハウスに歴代大統領を紹介する肖像展示のコーナーを新設し、バイデン氏の写真だけは本人に代わってオートペンの写真にするなど、嫌がらせを繰り返している。
https://news.jp/i/1367318142036689600?c=899922300288598016#
バイデン政権の大統領令撤回主張 トランプ氏、詳細不明
【ワシントン共同】トランプ米大統領は28日、バイデン前政権下で自動署名装置「オートペン」が使用された大統領令を全て撤回すると交流サイト(SNS)に投稿した。前政権幹部らがバイデン前大統領の認知機能低下を隠蔽してオートペンを乱用していたとする従来の主張を踏まえたものだが、どのように撤回するかなど詳細は不明。
トランプ氏は、側近らが勝手にオートペンを使用したバイデン氏の署名は「全体のおよそ92%」に上るとして問題視。使用を許可していたとバイデン氏が反論すれば「偽証罪に問われるだろう」と書き込んだ。
オートペンは歴代大統領やトランプ氏も利用。米メディアによると、司法省が2005年に大統領は署名を代筆させることができるとの見解を示している。
トランプ氏はホワイトハウスに歴代大統領を紹介する肖像展示のコーナーを新設し、バイデン氏の写真だけは本人に代わってオートペンの写真にするなど、嫌がらせを繰り返している。
https://news.jp/i/1367318142036689600?c=899922300288598016#
🤣1
【1月1日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領は12月31日、フランス国籍を取得したハリウッドスターのジョージ・クルーニーさん(64)と、受け入れたフランスを批判した。
AFPが12月29日に確認した官報によると、クルーニーさんと妻のアマル・アラムディン・クルーニーさん、子ども2人がフランス国籍を取得した。
トランプ氏は自身のSNS「トゥルース・ソーシャル」で、「朗報だ! 史上最悪の政治予測家であるジョージ・クルーニーとアマル・クルーニーが正式にフランス国籍を取得した。悲しいことに、フランスは移民問題への対応があまりにもひどいため、深刻な犯罪問題を抱えている」と述べた。
大みそかの一連の投稿の一つでは、フランスの移民犯罪問題は「スリーピー・ジョー・バイデン(前大統領)の時代とよく似ている」との認識を示した。
映画『オーシャンズ11』で知られるクルーニーさんは長年の民主党支持者で、トランプ氏を声高に批判してきた。
トランプ氏は投稿で、クルーニーさんが2024年大統領選で当初はバイデン氏を支持していたにもかかわらず、年齢を懸念して「見捨てた」と主張。
「クルーニーは、ごくわずかで全く凡庸な映画出演よりも、政治活動で多くの注目を集めた。彼は映画スターなどではなく、政治の常識について絶えず不満を漏らす、ごく平凡な男だった」と述べた。
クルーニーさんによるフランス国籍取得は、フランス国内でも反感を買っている。
フランス内務省付のマリーピエール・ベドレンヌ市民権担当相は12月31日、クルーニーさんがフランス語が堪能でないにもかかわらずフランス国籍を取得したことを批判し、「二重基準(ダブルスタンダード)」を示唆するものだと述べた。
このニュースは、1月1日から施行される新たな移民規則の下、国籍取得に必要な語学力要件が厳格化される前に報じられた。(c)AFP
https://www.afpbb.com/articles/-/3616414#
AFPが12月29日に確認した官報によると、クルーニーさんと妻のアマル・アラムディン・クルーニーさん、子ども2人がフランス国籍を取得した。
トランプ氏は自身のSNS「トゥルース・ソーシャル」で、「朗報だ! 史上最悪の政治予測家であるジョージ・クルーニーとアマル・クルーニーが正式にフランス国籍を取得した。悲しいことに、フランスは移民問題への対応があまりにもひどいため、深刻な犯罪問題を抱えている」と述べた。
大みそかの一連の投稿の一つでは、フランスの移民犯罪問題は「スリーピー・ジョー・バイデン(前大統領)の時代とよく似ている」との認識を示した。
映画『オーシャンズ11』で知られるクルーニーさんは長年の民主党支持者で、トランプ氏を声高に批判してきた。
トランプ氏は投稿で、クルーニーさんが2024年大統領選で当初はバイデン氏を支持していたにもかかわらず、年齢を懸念して「見捨てた」と主張。
「クルーニーは、ごくわずかで全く凡庸な映画出演よりも、政治活動で多くの注目を集めた。彼は映画スターなどではなく、政治の常識について絶えず不満を漏らす、ごく平凡な男だった」と述べた。
クルーニーさんによるフランス国籍取得は、フランス国内でも反感を買っている。
フランス内務省付のマリーピエール・ベドレンヌ市民権担当相は12月31日、クルーニーさんがフランス語が堪能でないにもかかわらずフランス国籍を取得したことを批判し、「二重基準(ダブルスタンダード)」を示唆するものだと述べた。
このニュースは、1月1日から施行される新たな移民規則の下、国籍取得に必要な語学力要件が厳格化される前に報じられた。(c)AFP
https://www.afpbb.com/articles/-/3616414#
Forwarded from TARTARIA JAPAN chat
🇺🇸🇨🇳 タッカー・カールソン氏は、米国は帝国に変わりつつあり、中国と北朝鮮との大規模な戦争に備えていると述べた。彼によれば、ベネズエラとグリーンランドに関するワシントンの計画や、軍事支出の急増がこれを示している。
カールソン氏はTikTokに公開されたビデオの中で、国防予算の増加は世界大戦に向けた動きを示していると指摘した。今夜、ドナルド・トランプ大統領は、以前に議論されていた1兆ドルではなく、2027年までに1.5兆ドルに米国の国防支出を増やすことを提案した。
さらに、カールソン氏によれば、トランプ大統領は米国に国連の31機関や国連システム外の35機関を含む66の国際機関から撤退するよう命令した。
https://t.me/neohistory1/1149825
カールソン氏はTikTokに公開されたビデオの中で、国防予算の増加は世界大戦に向けた動きを示していると指摘した。今夜、ドナルド・トランプ大統領は、以前に議論されていた1兆ドルではなく、2027年までに1.5兆ドルに米国の国防支出を増やすことを提案した。
さらに、カールソン氏によれば、トランプ大統領は米国に国連の31機関や国連システム外の35機関を含む66の国際機関から撤退するよう命令した。
https://t.me/neohistory1/1149825
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sir Cheeze in TARTARIA JAPAN chat
🇺🇸🇨🇳Tucker Carlson stated that the US is turning into an empire and is preparing for a major war - with China and North Korea. According to him, Washington's plans regarding Venezuela and Greenland, as well as a sharp increase in military spending, indicate…
祝🎊
ジローラモTwitterにサブアカウントで復帰しました。
祝🎊
I have returned to Jirolamo Twitter with a sub-account.
https://x.com/tartariajapan/status/2023377490581082128?s=46
ジローラモTwitterにサブアカウントで復帰しました。
祝🎊
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https://x.com/tartariajapan/status/2023377490581082128?s=46
偉大な役者 Great actors
祝🎊 ジローラモTwitterにサブアカウントで復帰しました。 祝🎊 I have returned to Jirolamo Twitter with a sub-account. https://x.com/tartariajapan/status/2023377490581082128?s=46
この事件(2021年2月4日、Joint Base Andrewsでの不法侵入事件)の詳細なタイムラインを、Air Force Inspector Generalの報告書や関連報道に基づいてまとめました。主な出来事はすべて同日で、侵入から拘束まで約5時間かかっています。
7:16 a.m. 男(ホームレスで、車で生活していた36歳の民間人)がVirginia Gate(バージニア門)から基地に進入。ゲートを守っていたSecurity ForcesのAirmanが「distracted(気を取られていた)」状態で、適切な入場許可証やIDをチェックせずに通過を許可。これが最初の重大なセキュリティ失敗。
進入直後〜約8:16 a.m.頃 基地内を車で移動し、Base Exchange(PX:基地内の売店/フードコート)へ。監視カメラに男がフードコートを歩く姿が記録されている。買い物はせず、約1時間ほど滞在した後、車で出発。
8:16 a.m.〜11:45 a.m.頃(約2〜3時間) 男の正確な行動は不明(報告書でも「unknown route」)。基地内をうろつき回っていたと推定される。この間も何のチェックも受けず「unencumbered(自由に)」行動可能だった。
11:45 a.m.頃 89th Airlift WingのPassenger Terminal(乗客ターミナル)に到着。ガラスドアから滑走路(flight line)側を眺めている姿が記録される。
正午頃(just after noon) 故障中の自動ゲート(malfunctioning automatic gate)が約18インチ(約45cm)開いた隙間から、徒歩でflight line(滑走路エリア)に侵入。これが2つ目のセキュリティ失敗(ゲートのメンテナンス不足)。
侵入後すぐ(flight line進入後) C-40輸送機(89th Airlift Wing所属、閣僚や高官用に使われるBoeing 737相当の機体)の近くへ。機体は空軍訓練中でドアが開いており、男が勝手に搭乗。
搭乗中 訓練中の乗組員2人(aircrew members)に目撃されるが、彼らは男を「契約業者(contractor)と勘違い」し、対処せず放置(報告書では「observed the man board and then a few minutes later, exit」)。これが3つ目の失敗(乗組員の不適切な対応)。
搭乗後、数分後 男は機体から降りる。
その後(午後遅く、拘束まで) 男はPassenger Terminalに戻る。ターミナル内で不審な行動がようやく注目され、Security Forcesに拘束される。総滞在時間は約5時間。
夕方 Air Force Office of Special Investigations(OSI)が取り調べ。連邦のtrespassing(不法侵入)で召喚状を発行し、Prince George’s County Policeに引き渡し(男には別件の逮捕状2件があった)。
この事件は「cascading series of security failures(連鎖的なセキュリティ失敗)」として批判され、Air Force全体でグローバルなセキュリティレビューが発動。バイデン政権スタート直後だったのもあって、かなり話題になりました。
7:16 a.m. 男(ホームレスで、車で生活していた36歳の民間人)がVirginia Gate(バージニア門)から基地に進入。ゲートを守っていたSecurity ForcesのAirmanが「distracted(気を取られていた)」状態で、適切な入場許可証やIDをチェックせずに通過を許可。これが最初の重大なセキュリティ失敗。
進入直後〜約8:16 a.m.頃 基地内を車で移動し、Base Exchange(PX:基地内の売店/フードコート)へ。監視カメラに男がフードコートを歩く姿が記録されている。買い物はせず、約1時間ほど滞在した後、車で出発。
8:16 a.m.〜11:45 a.m.頃(約2〜3時間) 男の正確な行動は不明(報告書でも「unknown route」)。基地内をうろつき回っていたと推定される。この間も何のチェックも受けず「unencumbered(自由に)」行動可能だった。
11:45 a.m.頃 89th Airlift WingのPassenger Terminal(乗客ターミナル)に到着。ガラスドアから滑走路(flight line)側を眺めている姿が記録される。
正午頃(just after noon) 故障中の自動ゲート(malfunctioning automatic gate)が約18インチ(約45cm)開いた隙間から、徒歩でflight line(滑走路エリア)に侵入。これが2つ目のセキュリティ失敗(ゲートのメンテナンス不足)。
侵入後すぐ(flight line進入後) C-40輸送機(89th Airlift Wing所属、閣僚や高官用に使われるBoeing 737相当の機体)の近くへ。機体は空軍訓練中でドアが開いており、男が勝手に搭乗。
搭乗中 訓練中の乗組員2人(aircrew members)に目撃されるが、彼らは男を「契約業者(contractor)と勘違い」し、対処せず放置(報告書では「observed the man board and then a few minutes later, exit」)。これが3つ目の失敗(乗組員の不適切な対応)。
搭乗後、数分後 男は機体から降りる。
その後(午後遅く、拘束まで) 男はPassenger Terminalに戻る。ターミナル内で不審な行動がようやく注目され、Security Forcesに拘束される。総滞在時間は約5時間。
夕方 Air Force Office of Special Investigations(OSI)が取り調べ。連邦のtrespassing(不法侵入)で召喚状を発行し、Prince George’s County Policeに引き渡し(男には別件の逮捕状2件があった)。
この事件は「cascading series of security failures(連鎖的なセキュリティ失敗)」として批判され、Air Force全体でグローバルなセキュリティレビューが発動。バイデン政権スタート直後だったのもあって、かなり話題になりました。
https://x.com/joebiden/status/2077350082702123105?s=46
私は大統領としての私の時間をテーマにした本を書きました。タイトルは『PROMISE ME, AMERICA』です。11月17日に発売され、今すぐ予約注文が可能です。
promisemeamerica.com
@littlebrown
私は大統領としての私の時間をテーマにした本を書きました。タイトルは『PROMISE ME, AMERICA』です。11月17日に発売され、今すぐ予約注文が可能です。
promisemeamerica.com
@littlebrown