Covid-19 コロナ ワクチン 汚職 闇
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🚨🚨今日最も衝撃的な動画です。

‼️暴露されました‼️
PFIZはフォン・デア・ライエン委員長と秘密裏に交渉し、EU向けに800億回分のワクチンを販売しました。これはヨーロッパ人一人当たり178回分に相当します⚠️

「このワクチンは感染予防のために承認されたことは一度もありません」

「COVIDパスポートは、人々にワクチン接種を強制するためのものでした」

人類史上前例のない詐欺と欺瞞です😳👇🔥
Forwarded from ワクチン 薬害 汚染 被害 全般 情報 医療の闇
https://x.com/alzhacker/status/2049821236210045302?s=52
Alzhacker
@Alzhacker

ワクチンの有効性を示す数字の多くは、根本的に間違った前提の上に成り立っている。FDAが承認したあのデータは、生物学的にありえない結果を平然と含んでいた。

筋肉注射のワクチンは、鼻や喉の粘膜でウイルスを防ぐ「粘膜免疫」をほとんど誘導しない。これは免疫学の基本だ。にもかかわらず、 ファイザーの治験データを分解してみると、1回目の接種後には「感染そのものを防ぐ効果が100%に近い」という奇妙な数字が現れる。生物学的には不可能なのに。

問題は、統計が生み出すこの矛盾が長年放置されてきたことだ。著者は簡単な数式を使って、ワクチンの効果を「感染予防」と「発症予防」に分解する。すると、筋肉注射のワクチンが発症率を下げるメカニズムは、ほぼ後者だけで説明できる。つまり感染は防げないが、症状が出にくくなる。それなのに、多くの報告は「感染も防いだ」かのような数字を掲載している。

見落とされているのは、基礎知識である生体の仕組みだ。自然感染で得られる免疫が約80%もの感染予防効果を持つ一方、筋肉注射のワクチンはゼロに近い。インフルエンザワクチンでも同じパターンが確認されている。

FDAが必要としているのは、単純な有効率の表示ではない。無症候性感染に対する効果も含めた評価と、統計と生物学の整合性チェックだ。現状の承認基準は、数字の表面的な整合性にしか目を向けていない。

ワクチンの評価を「統計のテクニック」ではなく「生物学的に意味があるか」で捉え直さなければ、私たちはまた次のパンデミックで同じ過ちを繰り返すだろう。


Eyal Shahar(疫学研究者)、Brownstone Institute『Injected Vaccines, Mucosal Immunity, and Incoherent Estimates of Effectiveness』(筋肉注射ワクチン、粘膜免疫、そして無意味な有効性推定)
https://substack.brownstone.org/p/injected-vaccines-mucosal-immunity
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ゲイツが資金提供した、次世代のmRNAワクチン技術に注目が集まっています。

2019年から開発が進む、「量子ドット」を使ったパッチ型インプラントです。

絆創膏のように手首に貼るだけで溶解し、量子ドット材料が体内に定着します。

効果は最低でも5年以上、場合によっては半永久的に残るとされています。

そしてそのパッチには、QRコードが直接刻み込まれます。

AIや特殊カメラで読み取ることで、ロット番号・接種回数などの個人情報を解読できるようになっているんです。

スマホを必要としない、生体的なワクチンパスポートとして機能する、ということです。

つまり、旅行や入店の際に手首をかざすだけで接種履歴が確認される仕組みです。

豚への実証例もすでにあり、皮膚に直接QRコードが刻まれています。

2025年の世界ワクチン会議では、このパッチに関する専用セッションが設けられ、大きな注目を集めました。

さらに、次のパンデミックにおける大規模な配備が、すでに計画されているというんです。

あなたの身体に、ロット番号と接種履歴が刻まれる時代が来ようとしています。

これを接種の自由意志と呼べるのか、それとも管理と支配のインフラと呼ぶべきなのか、頭おかしいエリート「グローバリスト」達の考えは本当に気持ち悪い👎

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ファウチ博士と、その周辺人物たちをめぐる疑惑が、いよいよ法的な段階に入ってきました。

あの頃、これらの指摘をした人たちは「陰謀論者」と呼ばれ、社会から排除されてきましたよね。

ところが今、かつて陰謀論と笑われていたことが、次々と事実として浮かび上がってきているんです。

今回起訴されたのは3人のうち1人。

残る2人はまだ未起訴の状態ですが、共謀者への捜査も進んでいるとされています。

🔍 核心にあるのは、米国の税金を使った「機能獲得研究」が中国で行われていたという事実です。

そして彼らは、その事実を組織的に隠蔽しようとしていた疑いが持たれています。

残されたメールの記録の中には、ファウチ博士が全てを把握していたことを示唆する内容が含まれているというんです。

これは氷山の一角に過ぎない‼️

今後さらに多くの「元・陰謀論」が真実として明らかになります‼️

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トルドー前首相が、コロナ禍を振り返ってこう語りました。

「誰にも接種を強制はしなかった。ただ、動機付けと保護策を講じた。カナダの犠牲者数は他国より少なかった。」

でも、ちょっと待ってください。😤

カナダ政府は連邦職員や旅行者に対してワクチン接種を事実上の義務として課し、それに反発した2022年の大規模な抗議運動、いわゆるトラッカーコンボイを引き起こしました。

これを「強制はしなかった」と言えるのでしょうか。

さらに、ワクチンパスポート制度の導入によって、接種していない人々の移動の自由や社会参加が制限されました。

これが「動機付けと保護策」の実態です。

2026年の今もなお、カナダ国内ではこの政策が個人の自由を侵害したという批判が続いています。

「強制ではなく選択だった」という言葉は、あの時代を生きたカナダ人にどう届くのでしょうか。🤔

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ジョー・ローガンが、あるメディアの驚くべき「手のひら返し」を痛烈に批判しています。😤

『ジ・アトランティック』誌はかつて、ワクチン未接種者に対して遺言書の準備を促すような見出しを掲げました。

ところが数年後、同じ雑誌が今度はコロナワクチンが心臓にダメージを与える可能性があると報じたのです。

ローガン氏はこれを激しく非難しています。

広告主や社会的圧力に屈してプロパガンダを垂れ流し、製薬業界の問題だらけの歴史にも目を向けようとしなかった、と。💊

製薬会社はこれまで、米国史上最高額の刑事罰金を支払ってきた前科があります。

そして今も、同じ会社が同じようにものを売り続けているのです。

少しでも疑問を呈した人たちは「陰謀論者」と切り捨てられ、社会的に葬られました。

それでも、何年にもわたって嘘とプロパガンダを流し続けた側は、金銭的にも、社会的にも、評判の面でも、何一つ責任を問われていません。

このメディアと製薬業界の「無責任」な姿勢腹立たしいなぁ....

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https://x.com/Golds2336/status/2051477563105522002

彼らは、感染力の強い致死性のウイルスに感染しているはずなのに、大音量の音楽に合わせて踊っていた。
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いまアメリカで静かに議論が進んでいるテーマ、想像以上にインパクトのある内容です🍅

スーパーの野菜売り場、誰もが日常的に利用しているあの空間が、知らないうちに全く別の意味を持つ可能性があるという指摘が出ています。

表面上は普通のレタスやトマト、見た目も味も変わらない、でも中身が違うかもしれないという話です。

カリフォルニア大学リバーサイド校では、人間用ワクチンをレタスに組み込む技術がすでに開発されていると報告されています。

さらにカリフォルニア大学バークレー校ではトマトでも同様の技術が可能とされ、植物そのものをワクチンの媒体にする研究が現実のものになりつつあります。

つまりどういうことかというと、同じ棚に並んでいる野菜でも、一方はただの食品、もう一方は医療的な機能を持つ可能性があるという構図です。消費者側から見れば区別はつきません。

議会の場ではこんなやり取りが行われています。もしワクチン入り食品が存在するなら、それは食品として扱うべきなのか、それとも医薬品として表示すべきなのかという点です。

現在は明確な法律が存在せず、グレーな状態だと指摘されています。

さらに現実的な問題として、もし食品で摂取する形になると、投与量の管理が極めて難しくなります。

体格も年齢も違う中で、何個食べれば適量なのか、逆に食べ過ぎた場合どうなるのか、そうした基本的な管理すら成立しない可能性があるという懸念も出ています。

一部ではこれを、新しい形の強制接種ではないかという見方も広がっています。注射では拒否できたものが、食べ物という形で日常に入り込むことで、知らない間に体内に入る可能性があるという指摘です。

その一方で、現在の州法では、こうしたワクチン入り食品が実際に市場で販売されているわけではないと説明されています。

ただし問題はそこではなく、将来的にそれが可能になった時のルールが整っていないという点にあります。

消費者としては、目の前の食品が何であるかを知る権利があるのか、それとも知らないまま摂取するリスクを受け入れるのか、議論はかなり核心に...

🔗 @w2skwn3

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