Urusaku naita mojiban o mitetaKitto kitto kagamigoshi hachiji sugi no nioi
夏の風が指を撫でる隙間から雲が流れるなんて ドラマみたいなことを言った
さようなら私に居残った愛しき青春よさようなら、さようなら時間切れになってしまったさようならあなたと色褪せた日暮れの停留所さようなら、さようなら