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Mindey @ 0 → oo アイデア を作成しました

ハニコムセル
ハニカム型のカプセルホテル式の居住用変成車を創ると色々な自由を作れます。

これは、建物や共有生活空間に接続できる、交換可能なシャーシ(ホイール、船のモーター、ドローンプロペラ、ロボットアーム、ロケットエンジン、マウンテンエレベータの吊り下げ構造)などを付くことが出来るようなハニカムセルの形の軽量一般構造であり、それを生活用品として使う人々が専用のパイプラインを経由して半自動化された方法で色々な身体のサービス/修理を可能にする多機能生態系構造です。

内部の空気は濾過されます。カプセルにはさまざまな種類の食品パッケージが補充されます。 これらのカプセルに住む人々が必要とするのは、水と電気の供給だけです。

普通の建物でもなく、普通の車でもない:オフィス、ベッドルーム、キッチン、バスルームなどは、移動式の独立したカプセルに入っています。

特徴:

(1)透明な天井があるので、夜に星が見えます。
(2)他のカプセルを接続してより広いスペースを形成できるための特別なドアがあります。
(3)車輪があるので、車のように運転できます。
(4)立ち上げメカニズムがあるので、(たとえば、ホイールを引っ込めることによっての可変長ホイールベース)カプセルの位置を変更し(直立モードまたは水平モード)、きれいな窓を使用して都市のナビゲーター、新鮮な濾過された空気のセグウェイみたいになる)運転できます。
(5)オフィスになるための拡張可能なデスク
(6)車を乾いた状態に保つための疎水性ナノ粒子表面があり、シャワーを浴びることができます。
(7)空調機能と空気ろ過機能。
(8)耐水性的でので湖や海を通過するボートや潜水艦として使用できます。
(9)余分な作業(危険な、特に繊細な作業など)を行う場合は、標準のロボットアームシステム。
(10)十分な水と電気を得るためのインターフェース(標準のケーブルや水道管など)。
(11)連絡を取り合うためのワイヤレスインターネットと衛星インターネット(スターリンク衛星通信など)。
(12)壁用のエアロゲル絶縁体(北極のような極端な環境に適応できます。)
(13)旅行者の健康を保つために運動できる特別な運動用のペダルがあります。
(14)液晶ガラスが埋め込まれているため、人々は電流の極性を変更してガラスを不透明にしてプライバシーを保護できます。
(15)肉やコーヒーなどの栄養素を供給できる食料貯蔵室があり、水と混ぜると自動的に食料を形成し、駅を通過するときに補充することができます。
(16)市内にはエレベータートラックのある積み重ね可能な駐車システムは超高層ビルに重なる。
(17)カプセルは、人の健康状態を監視し、緊急時に自動的に最寄りの病院に乗せる。
(18)いろんなトンネルのセグメントは特殊なサービスを提供します:通過することで、レストラン、医療などなサービスのシステムがあり、色々楽しめられます。
(19)自動化された緊急極低温冷用の非常用極低温クーラントが内蔵されたので、死亡の可能性を減らす治療的低体温が自動的にできます。
(20)空気、水、および食品の品質管理を行って病気の蔓延を防ぎます。

このアイディアは、人類の次の問題の解決に貢献するかもしれません。

- いつでもどこでも働くことができるようにする
- 人々の微気候と機動性の確保
- 暴走した気候変動に対処する
- 人々が蚊に刺されたり、病原体に感染したりしないようにする
- 広範囲にわたる深刻なパンデミックの回避
- ガンマ線バーストによるリスクを軽減します。 (だから私たちは海に住むために飛び込むことができ、そうでなければUVで大丈夫です)。

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Mindey @ 0 → oo アイデア を作成しました

X迷路


どうすれば実際に大きな問題の解決方法をクラウドソーシングできるのか?

世界の大きな問題X(任意の問題に置き換えてください)を解決したいと想像してみよう。具体的な例として、人間の老化の問題を取り上げてみよう。この問題の解決にはお金は制約ではありません。それを解決するには、老化の現象を分析し、それをよく理解してから有用な計算や実験作業を行える人々が必要です。

その作業の多くは計算、例えば、生成されたデータに機械学習アルゴリズムを適用するなどの計算である。例えば、分子構造の特徴を認識する、小惑星分布をモデル化する、または人間の細胞の化学反応ネットワークにおける可能性を探る。

そいう状況では「X迷路」 ビデオゲームのアイデアが役立ちます。「X迷路」とは三次元の迷路ゲームであり、各部屋の壁が理論的に覆われて学習され、部屋間のトンネルの各ドアに部屋の理論に基づく問題が含まれている。 ドアのロックを解除するには、問題を解決する必要がある。また、他の部屋に移動するときは、前の部屋の理論を使用する必要がある場合がある。

「X迷路」ゲームは、子供たちを楽しませながら、非常に基本的なスキル(Khan Academi のビデオや問題みたいなセットを統合し)から高度な大学レベルの知識(入手可能な色んなオンラインコースの教材を統合し)まで子供たちに教えられる。

このゲームは、動機付けの要素を提供する:プレイヤーは、一つの仮想部屋から別の仮想部屋に進むには問題を解決しなければならない。好奇心と不規則な報酬は世界中でゲーム中毒者を生み出すのに十分であることが知られています。子供たちのパフォーマンスを向上させ、親をなだめるために、ゲームは問題の市場をつくり、より難しい問題を解決すると金銭的報酬を提供する。

このゲームでは、教育的な問題はそれの初めにのみにある。子供たちが有用な仕事をするために必要なスキルを持っている迷路場所に到着すると、教育の問題は徐々に現実の問題に置き換わる。その現実の問題は広告がGoogle AdWordsプログラムは広告を介するのと同じように、色々なビジネスや研究組織に、解決必要な問題を配置されます。

プレイヤーが効率的に解決できる問題の種類は、子供たちがこれまでに到達できた迷路の部屋のセットによって異なるので、この情報により、リスク理論によって(ある種の問題が解決される確率、価格と価値を最適化するように)現実のビジネスおよび学術の問題をターゲットに配布することができます。(それは、もちろん、迷路の場所ごとに異なる価格(配置あたりのコスト)があり、これは、迷路の場所ごとに学生の数が異なり、問題の配置の価格が需要と供給に従うためです。)

こういうゲームリソースを作ってから、老化や死亡などの大きな問題を解決するのに集中する企業や研究グループを、このリソースを活用するように招待する。適切なスキルを持つゲーマーが存在する可能性が最も高い場所で、GoogleAdWordsのようなものからプレースメントを購入することができます。その企業はこリソースからのプレースメントを購入することができるようにする。

残りは実現の詳細です。このパラダイムは、ゲームのやる気が高まるだけでなく、複雑な環境を閲覧する学習に関与する海馬と呼ばれる脳の一部が、大人でも非常に神経可塑性であることが示されているため、うまく機能します。(ロンドンのタクシー運転手は大きな海馬を持っていることで知られていましたが、さらに印象的なのは、新しい研修生もわずか2年で海馬を大幅に成長させることです。我々大人たちも幼い子供と同じくらいはやく学べるのこの魔法のピースを脳に持っています。)

ノート:このアイディアは、私は元々Halfbakeryのここでは、後はG+のこちらに共有したことがあります。

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Mindey @ 0 → oo アイデア を作成しました

海上タワマン船


スターリンクは稼働しているからさ、船の建造を開始できます!船は魚を捕まえて、人々を幸せに保ち、魚や船の住民のあらゆる種類の知的サービスを他の経済に必要な物事に交換(貿易)しながら、海に永住することが出来るようになります。では、それぞれの造船会社がこういう「クルーズ船の造船注文」が大規模で受ける、不動産市場と競争できる。

そのために、グルーポンみたいに、大勢の人が一緒に「クルーズ船の造船注文」が出来るオンライン注文Webページを作成するだけです 「豪華な水平の超高層ビル」という船の建築が出来ます、さまざまな場所に行く途中の人生を楽しむような、そのような横の「超高層ビル」を大量に注文すると、間もなく、世界の初めての海の都市が出来ます。

超高層ビルのように水平に見える船-それらを「超高層船」と呼べます。

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Mindey @ 0 → oo 問題 を作成しました

機能リクエスト


我々はどのような機能やアップグレードを検討すべきですか? コメントにそれを自由に追加して、関連のアイデアをこのカテゴリーにリンクしてください。

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Mindey @ 0 → oo 思いつき を作成しました

ゲノム毛筆
自分の髪から毛筆(ブラシ)をつくるサービス

時々、恋人か良い友達と自分の遺伝子を共有したいなら、このサービスは人の髪から毛筆を作ってくれます。独特なプレゼント・纪念品・御土産としてつかっても、将来的には遺伝子的芸術にも使えます。

どうして?現代はDNAシークエンシングはまだ毛筆を作るより高いなので、一般の人も出来るゲノム共有方法の一つとして考えられます。

研究のためにDNAを共有したいなら、最近信頼性はより高い方法を使ったほうがいいのだから、このアイディアはプレゼント・纪念品・御土産・遺伝子的タイムカプセルとして一番適していると思います。

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Mindey @ 0 → oo 思いつき を作成しました

脳愛マッチ
アイデンティティ合成希望者向けの脳出会い系サービス

現代社会では、生物学的な生殖能力よりも知的創造性が重要視されるケースがますます増えていますが、自然の進化はその(創造性の)行動にオーガズムみたいな刺激さを作るよに進化されませんでした。

でも、ある人(例えば私)、両方の個人情報の制限を超えて、数学・物理学・情報学などに詳しい恋人と一緒にお互いの作り物を保護して、お互いの個人情報を処理して、お互いを最適化することは人生の幸せの必要条件なんです。子供の頃から、好きな女の子となにか有意義なことを作りたいと思ったら、それは、物理的な創造(つまり、一緒に研究/開発)するしか考えられなかったです。

しかし、普通のティンダーみたいな出会い系サービスはこの「創造性欲」の種類には全く合わないし、就業サービスも合わないです。

もし、メールボックスから、ゲノム配列データや「ニューラルリンク」による脳のつながりまで、色々に共有するからお互いのネット上のアイデンティティを合成することはセックスするみたいに感じるなら、それは普通の人の期待と以外なことでしょう。

だから、特定の「脳愛マッチ」サービスを作らなければならないと思います。なんと呼べばいいのかなぁ。

こんな二人の創造効率には職歴、教育と専門知識などが極めて重要だから、こうい言ったサイトは、マッチするのに色々な専門知識クイズは多くて、興味分野に合う補完的なスキルの多い方々をさがして、その方々に協力チャレンジ(例えば、「Kaggle」データー分析最適モデルを競い合いや UpWork(オーデスク)テレワーク人材市場などで面白いチャレンジを一緒に選んで解く)を進むことで、刺激し合って両方の効率を高める脳愛人の探しのに役に立てます。

さて、皆さんはこんなサイトのアイデイアについて、どう思いますでしょうか?こんなサイトなら、仕組みはどうすればより良いでしょか?私の日本語は通じるのか?読みやすくないなら、間違えを教えてください。直して、公的に共有しますから。


更新: もう2つの要点を考えられます。

① 1対1の関係に限定する必要はありません。 職場環境と同様に、色々な人々の部分集合の間で親密な関係が発展する可能性があり、ビジネス環境でシステム資源アクセス管理の許可が柔軟であるように、この種の親密な関係にはバリエーションを許し、柔軟にすればいいと思います。

② プライバシーに関しては、個人情報を共有することは生でセックスすると同じく、適当に準備しないと危険なこととなる可能性があります。 人類の歴史は、個人情報を信頼できない相手と共有すると、人に危険が及ぶ可能性があることを示しています。 したがって、このようなマッチング サービスを安全な場所をつくるために、このサービス提供者は多くのことを行う必要があると思います。プライバシーに関するユーザーの教育から、参加者の氏名確認、保険のオプションなどに至るまでです。

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Mindey @ 0 → oo 思いつき を作成しました

発明しりとり閃き7%
発想を友達と共有する時に、それを記録し、ブロックチェーン上で暗号署名して「ひらめきネット」にアップすると、「発想交流」を職業にすることができます。

特許使用料から生活することは新しいことではありませんが、現代の「密かに発明し、特許を申請する」という過程はつまらないに違いありません。子供の心を持った人は、良いアイデアが浮かんだ時に世界中で早く広く共有したいと思い、実現確率を高めるために特定の起業家と共有したくなるのは自然なことです。

しかし、現代社会では、特許を申請せずにアイデアを社会や企業と共有すると、その発明の投資収益を確保することができない可能性が高くなります。

だから、この問題を解決するために「発明しりとり1%」ゲームを想像してみましょう。

ルール:

- 1.アイデアが浮かんだら、さまざまなオンラインの会議に参加します。
- 2.会議でアイデアの内容を共有します。
- 3.会議の内容を好きなブロックチェーンに保存し、署名します。
- 4.実現を待ちます。(アイデアを理解した人は、新しい企業、商品、商品の特徴、機能を待ちます)
- 5.もし、アイデアを得た人々の定期的な収入がアイデアに起因する場合、その人々は収入差の7%を、初めてアイデアを共有した人と共有すべきです。(例えば、毎月の給料がアイデアによって700,000円から800,000円に変化した場合、アイデアを共有した人は毎月(800,000-700,000)×0.07 = 7,000円を受け取ります。)
- 6.もし、会議でアイデアを得た人のうち誰かが自分でそのアイデアを実現したくないが、ほかの会議を開いてこのアイデアを再共有する場合、再共有者は1%を得ます。元の発明者は6%を得ます。
- 7.同じく、もしもう一つの再共有会議が現れた場合、元々の発明家は5%しか得ない。もし共有数が7以上になると、元々の発明家は1%を得ることができますが、ほかの再共有者は6%を共有します。例えば、それが15回の会議の連鎖だとすると、残りの14人の再共有者はすべて0.42%≒6%/14を得ます。

なぜかと言うと、「天才は1%のひらめきと99%の汗である」と言われていますが、実際には、アイデアを思いつくのには、時には一生の経験が必要であり、そのアイデアをネットワークで実現することも容易ではないため、そのような「六次の隔たり」現象は「再共有の数は7を超えない」ということを意味します。

やり方:

- 1.ネット上で、または現実で話しているときに、通信を記録にすることを用います。
- 2.記録がある場合は、その記録に「証明ID」を付けます。例えば、次のような作り方が考えられます:
- ① 話し始める前に、誰かがuuidgenコマンドを使ってユニークな会議番号を作成し、全員を招待します。
- ② 参加者はチャットルームまたはメールで自分のパソコンでsolveコマンドを使って自分の公開鍵と署名を共有します。
- ③ 証明投稿を準備している人は、会議番号があるテキストファイル(例えば、<uuid>というファイル名)に、1行に1つずつ、すべての参加者の公開鍵と署名をまとめて記入し、保存し、参加者全員と共有します。各行の後ろには、証明後に自分の公開鍵が公に検索できない場合(例えばGitHubでは確認できない場合)には、間違えないように自分の会議で使う名前またはその他の追加情報(例えばメールアドレス)を追加することができます。
- ...
- 〇 会議が始まったときに、皆は普通に会議の録画や多分ほかの色んなファイルが発生します。
- ...
- ⑤ 会議後、すべての発生したファイルを、一つのアーカイブフォルダー(例えば<uuid>)にまとめて、tree コマンドでファイルリストを発生させ(例えば tree というファイル名のテキストファイル)参加者全員と共有します。
- ⑥ 会議の内容に同意している方々は、tree ファイルに署名し、その署名を<uuid> ファイルに、同じ行に追加します。
  こうした会議記録内容をアーカイブファイル<uuid>.zipに全体保存完成してから、このアーカイブのハッシュ値を発生します。例えば:
sha256sum <uuid>.zip
- ⑦ 参加する人の誰かはこの事実証明(sha256ハッシュ値)をブロックチェーンに保存します。
- 3.念の為に、こうしたファイルの名前を <uuid>-<チェーン名>-<sha256sum>.zip に変更すると良いです。
  そうすると、この会議は既にブロックチェーンに署名されたものを簡単に区別できます。

このやり方の利点は以下の通りです:

- どんなブロックチェーンでも保存できます(BTC、ETC問わず)。
- 署名されたファイルの内容(<uuid>とtree)は機械可読なので、将来的には様々なアーカイブの再利用が考えられます。
(例えば、アーカイブ自体がスマートコントラクトの元になることや、アーカイブの内容を人工知能で分析して、スマートコントラクトで活用すること、また、裁判所で利用可能なように、他の分析プロバイダーによる特徴の抽出などが挙げられます。)

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みんでぃ @ 0 → oo 思いつき を作成しました

中古品自動買取機
不要な品物を自動的に倉庫に買い取ってもらえる機械

私たちは時々、必要のないものを買ってしまったり、他の理由で持っているものが不要になってしまうことがあります。そのようなとき、捨てることが一番簡単なため、捨ててしまうことが多いかもしれません。最近、私は合わなかったケーブルを買ってしまいましたが、店で返品ができないと言われたので、不要になってしまい、捨てるしかありませんでした。しかし、そのケーブルは全く問題なく、他の人が使うことができるはずです。そこで私が思うのは、自動販売機で物を買うことができるように、中古品や手作り品を売ることもできるはずだということです。

さて、以下、次のような中古品自動買取機を想像してみましょう。

1. 自動買取機にはベルトコンベアがあり、建物内の倉庫につながっています。
2. 中古品を売りたい場合は、ボタンを押して、サイズなどを選択し、QRコードが付いた袋か箱を取り出します。
3. 自動買取機は、お客様の品物の写真をいくつか撮り、その品物を袋に入れてスキャンします。スキャンが完了すると、倉庫へのベルトコンベアのドアが開きます。
4. 品物を袋に入れたら、ドアを閉じるボタンを押し、自動買取機は商品を受け取り、預けて、レシートを印刷します。また、消毒なども自動的に行います。
5. これにより、その商品は中古品のサイト(市場)にすぐに現れます。
6. 商品が売れると、レシートを提示して現金で引き出すことができます。または、利用者のアカウントを作成すれば、振り込みでもお金を受け取ることができます。

このような中古品自動買取機があれば、ゴミや無駄のリサイクル量を減らすことができ、誰かが自分の不要な品物から誰かに安く買ってもらうことができ、良いことできると思います。

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Mindey @ 0 → oo 思いつき を作成しました

買い物の持ち運ぶ用の基準穴
「買い物袋問題」に対する提案:基準穴を設けて、糸で持ち運ぶ方法

日本の「コンビニ」に歩いて行くと、レジで店員さんが食べ物用の袋が必要かどうか聞いていることは多いです。この質問の意図は、人々が実際に袋を必要としないことがあるから、埋立地にあるプラスチック廃棄物を減らすことができるためです。

では、食品生産者に汎用の穴を設計することを義務付けて、人々がロープのような糸を使って袋を使わずにものをかけることができるようにすればいかがでしょうか? それは比較的小さな買い物には確実に機能します。穴はほとんど製品から素材を取り去っているため、プラスチックを追加しているわけではないことですし、複数回使用の糸だと、使い捨て袋に関連する廃棄物はほとんどなくなるでしょう。

ただし、糸に物をかけることが少し時間がかかることや、高齢者にとっては難しい場合もあるかもしれません。また、糸から製品を外すときに、他のものを外さずに取り外せると良いでしょう。そのためには、モジュール式にデザインされた糸(複数の連結セグメントのロープ)か、穴の代わりに特別なフック(表面を曲げてアクセスできる穴、クリップできる穴)を使うなどを考えられます。

でも、簡単な穴からはじめても良いと思います。スタンダード(基準サイズ)になれば、色々な製品開発者はその穴のデザインを適応することができます。

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Mindey @ 0 → oo 問題 を作成しました

国民の知的財産
国々は、色々な企業を自分の投資ポートフォリオとして大事にしているが、国民の個人たちの発明(知的財産)を大事にしていない。しかし、これは大事にすべきである。

ほとんどの先進国は、国家資産としての知的財産の重要性を理解しており、自国の国境内で知的財産を所有するために企業を登録しています。そのため、通常は、国の企業リストは、その国が持つ「ツールボックス」(道具ポートフォリオ)の一種と考えられます。

しかしながら、革新の真の源は企業よりもむしろ個人から生まれるものです。残念ながら、現在は発明を登録するのは結構高額です。新しい発明の特許を取得するためには、出願費用、審査請求費用、および維持費用が合わせて数千ドルから数万ドルになることが一般的です。

したがって、もし先進国が特許ポートフォリオを重視し、拡大したいと考えるなら、個人が新しい発明を登録し、特許を取得する費用を抑え、その特許を国際市場に展開するための取り組みを進めるべきです。

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Mindey @ 0 → oo 思いつき を作成しました

CoDev Connect
ペアプログラミング向けのSNS。開発パートナーを見つけるためのサイト。生活をより楽しくする創造向けネット出会いサイト。

脳愛マッチ」のアイディアで説明した通り、知的創造性が生物学的な生殖能力よりも重要となっている社会において、開発をより楽しくするために相手(例えば、ペアプログラミング)を探すことは需要の一つとなっていますが、インターネット上でそのような個人的なプロジェクト向けの協力パートナーを見つけられるサイトはまだ存在しないようですね。一般的に、出会いのためには人々が「Tinder」といったSNSを利用していますが、仕事に特化したLinkedIn、UpWork、Wantedly、AngelListはプロフェッショナルすぎて、遊びにはあまり利用されていません。また、「IndieHackers」は個人的すぎて、パートナー探しにはあまり利用されていません。

では、「CoDev Connect」というパートナー検索データベースを想像してみましょう。

CoDev Connectは、ペアプログラミングや共同開発のパートナーを見つけるためのSNSプラットフォームです。このプラットフォームでは、趣味やプロジェクトに関心を持つ人々が集まり、協力関係を築くことができます。

CoDev Connectの特徴的な機能の一つは、プロフィールの作成です。ユーザーは自分のスキル、興味、経験、および探しているパートナーの要件に関する情報を入力します。プロフィールにはプログラミング言語のスキル、特定の技術スタック、関心のあるプロジェクトの種類などを詳細に記載することができます。これにより、ユーザーは自分に適したパートナーを見つけやすくなります。

さらに、CoDev Connectでは検索機能を活用して、特定の条件に基づいてパートナーを探すことができます。たとえば、特定のプログラミング言語のスキルを持つパートナーを探したり、特定のプロジェクトに興味を持つパートナーを見つけたりすることができます。また、地理的な制約を設定することも可能で、近くにいる開発者とのコラボレーションを促進します。

CoDev Connectでは、コミュニケーションツールも提供されています。ユーザーはチャット機能を使用して直接メッセージをやり取りしたり、プロジェクトの詳細やアイディアを共有したりすることができます。さらに、グループチャットやビデオ会議機能もあり、より大規模なチームでの協力も可能です。

CoDev Connectは、エンジニアやプログラマーだけでなく、デザイナーやプロジェクトマネージャーなど、さまざまなバックグラウンドを持つ人々が利用できるプラットフォームです。共通の趣味やプロジェクトに関心を持つ人々が出会い、協力関係を築くことで、より楽しく充実した開発体験を実現することができます。

CoDev Connectは、開発者の引き籠もり生活をより社交的かつクリエイティブなものにするための革新的なプラットフォームです。プロジェクトの成果を最大化するために、素晴らしいパートナーを見つける手助けをします。さあ、CoDev Connectで新たな開発パートナーと出会い、共同で素晴らしいプロジェクトを作り上げましょう!

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