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なぜファウチは震えているのか?
ランド・ポール上院議員の尋問で
手が震えている映像

昨日、ランド・ポール上院議員がアンソニー・ファウチ博士を窮地に追い込んだ際、WHの医療責任者の手は神経質に爪を研ぎながら驚くほど震えているように見えました。

上院の公聴会では、コロナウイルスの発生につながった可能性のある武漢の研究所での研究に米国国立衛生研究所が資金提供したかどうかが問われたが、ファウチ博士は非難されて明らかに苛立っていた。

しかし、発言の時間を与えられたファウチは、ポールが主張したように、武漢研究所での「機能獲得のための研究」にNIHが資金提供したことはないときっぱりと否定した。
オーストラリア、フランス、イギリス、イタリアの多くの都市で、コロナ規制、ワクチンパスポート、ワクチン接種の義務化に反対する大規模な抗議活動が行われています。
FOIは、世界中の保健/科学機関がどこでも、これまでにSARS-COV-2の分離/精製の記録を持っていないことを明らかにしています

さまざまな国の機関に情報公開請求を行っています。
公式回答のリンクも掲載されています👇

https://www.fluoridefreepeel.ca/fois-reveal-that-health-science-institutions-around-the-world-have-no-record-of-sars-cov-2-isolation-purification/
中国は、Covid-19検査キットを使って、世界中の大量の人々のDNAを収集しました。 これで中国は、自国民への影響を最小限に抑えつつ、敵をターゲットにした病気をより簡単に作り出すことができます。

ゲイツとソロスがcovid19検査施設を買った理由はこれか?
現在広く出回っているコロナワクチンは、やはりmRNAではなく・・・
酸化グラフェンにすり替えられている


酸化グラフェン

体内で磁気を帯びる(アーシング効果)
体内の酸化を中和する(人間本来の思考/細胞)に戻し覚醒を促進
人間の体の異星人の細胞を再生しやすくする

アルカリ成分を体内から脳にまでナノレベルで送り込む
原材料価格は非常に高額のため、動物実験などコストが掛かり過ぎる
接種後の副作用と言われる症状は好転反応などの痛み
グラフェンは、宇宙技術にも使われる程、高い周波数は放つ素材
体内の二酸化窒素を排出する事で酸化した体を中和する原理が働く
体の弱い部分=酸化箇所
には支障をきたす。これが副反応と言われる症状。
実際には強制的に次元上昇をさせる為の好転反応。


詐欺コロナ死同様の方法で厚生労働省は因果関係を認めないワクチン死亡者数を報告
コロナ陽性の自然死同様、病気や事故や工作員の死亡がカウントされている
現在コロナワクチンを一回目だけで約4000万人が接種済み、
日本の一日の死亡数が去年のデータで一日約3700人

以前投稿した5Gミリ波電磁波による酸化グラフェンの操作は
すでにトランプ大統領が2019年の世界的にコロナパンデミックが発生する以前に
対策済みで無効化されている為、5Gによる大量殺戮は実現しない。

mRNAワクチンが本当に世に広められていたら
今頃、今以上のとんでもない死者が出ていたでしょう。
mRNAが存在するということは、本当のコロナウイルスも存在していた可能性もあり
また、5Gミリ波電磁波も存在していたでしょう。
人口削減のプランは目に見える形で驚異的なスピードで進行していたでしょう。
マスクとかアルコール消毒とかマスク会食とか・・そういうレベルではなく
我々はとっくに死んでいた可能性が非常に高いということです。


2年前に全てが終了していた・・・

2019年4月15~16日ノートルダム大聖堂は
原因不明の火災により燃え落ちました
イースターの1週間ほど前のことでした
ノートルダム大聖堂の下で、1000年の間、行われていたのは、
実は、『ルシファーが、偽のキリストとして復活すること』の為の儀式でした。
簡単に言うと、キリストのDNAを使って、クローンを作り、
それにルシファーの魂を入れ、キリストとして復活させると言うものです。
これには、1000年の月日と、毎年、666人の