前髪ちゃん🍀🎀💜
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ピアノを教えながら、地球が大変革していくのを楽しみにワクワク暮らしています。

気になったことを保存記録のために投稿します😊



演奏のチャンネル🎹
https://youtube.com/channel/UCPHHU92_auddmgE029RqwVw?si=-sdeWYA0T3Pc1BwE
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【イスラム教】
【土葬】

墓参りもせずゴミだらけ🤮

日本で土葬されたらこのようになるよ💩

こんなの宗教じゃない👻

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イスラム教徒は宗教的侵略が目的で非イスラム教国に来ていると言われています。ハラールや土葬などイスラム教の土台づくりの為に要求してきます。パキスタンのお墓、メッカの道路を見てもゴミだらけ。


https://x.com/i/status/2048851307247931745
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【米国資産】
【売却】

FRBが利下げを見送り、お偉いさんたちの米国資産売却が始まった🤑

インサイダーとはいえないかな?😅

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FRB金利決定直後にインサイダーが米国資産の売却を開始。

すべてのインサイダーが今、数十億ドルの売却を行っている:

0買い。871売り。取引高63億ドル。

明日、巨大な売りが来るようだ...


https://x.com/i/status/2049639086873317467
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【ナフサ】

中東以外からも確保できたようだ👍

極端な買い占めはやめよう

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高市早苗首相は30日、首相官邸での中東情勢に関する関係閣僚会議で原油由来のナフサ(粗製ガソリン)の供給状況を説明した。「半年以上」としていた供給めどに関し、中東以外からの代替調達により「年を越えて継続できる」と表明した。

備蓄原油を使った国内精製に加えて米国やアルジェリア、ペルーなど中東以外からの輸入でまかなう。中東以外からの代替調達は情勢が緊迫化する前の水準と比べ、およそ3倍に増える見込みという。


https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA305QK0Q6A430C2000000/?n_cid=dsapp_share_android
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【メキシコ】
【CIA】

CIAが海外に潜入してカルテルやテロリストを育て事件を起こさせ、CIAが情報収集するという自作自演劇を世界中でやっている💩

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メキシコで米中央情報局(CIA)の工作員が死亡し、政府に無断で地方自治体と深く連携していたことが分かった。トランプ米政権はメキシコでのCIAの行動拡大を問題視しておらず、メキシコ政府が警戒感を強めている。

シェインバウム大統領は28日の記者会見で「連邦政府に報告がなかった。米国人によるメキシコでの作戦は許さない」と述べ、不快感をあらわにした。やり玉に挙げたのは19日、米国と国境を接する北部チワワ州でCIAの工作員2人が死亡した事件だ。

麻薬カルテルが山中で隠れて合成麻薬「メタンフェタミン」を製造する施設を、州当局が摘発した。CIAの工作員ら4人の米国人が参加したとされる。谷底に転落した自動車が爆発し、CIAの2人が死亡した。当初は「大使館職員」と発表され、後に工作員だった疑いが強まっている。

ただ通信傍受やスパイ衛星なども通じた高い情報収集能力を持つCIA工作員からの情報提供は、メキシコの捜査当局も無視できなくなっているのが現実だ。

2月にメキシコ最大の麻薬カルテル、ハリスコ新世代カルテル(CJNG)の創始者ネメシオ・オセゲラ容疑者(通称エル・メンチョ)を殺害した事件では、潜伏先についてのCIAの情報提供が決め手となった可能性が高いこともわかっている。

CIAは2000年以降だけでも南米ベネズエラやボリビア、中米ホンジュラス、カリブ海のハイチなど各地で中南米政治に介入してきた。


https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN24CY90U6A420C2000000/?n_cid=dsapp_share_android
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【メキシコ】
【猿】

工作員か?🐵🤣

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メキシコシティのベーカリーが強盗に遭う。。。犯人は猿だった

彼はまっすぐにペストリーに向かい、商品を取り、すぐに逃げ出した。明らかにこれは初めてのことではない


https://t.me/rtnews/148301
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前髪ちゃん🍀🎀💜
【出光丸】 【ホルムズ海峡】 【板垣英憲】 28日、出光興産の原油タンカー「出光丸」がホルムズ海峡を通過した 日本政府は通行料を支払っていないと述べたが、筆者のもとに届いている情報とは食い違っている 日本政府としては払っていないだろうけど、出光が払っている可能性はある ホルムズ海峡で通行料を徴取することは国際法違反になるが、民間企業が払う分には問題ないようだ 米中央軍が11日、ホルムズ海峡を通過し、機雷除去の準備を始めたと発表した 米メディアによると、米軍艦艇がホルムズ海峡を通航するのは、イ…
【ガリバフ】
【油井】
【ベッセント】

ガリバフは交渉団から抜けたが、SNSの発信は続けている

やはりケガして、表に出てこられないのだろう


ベッセントがハルグ島の油井が満杯になって爆発するというのは、結局大げさだったの?

最初は26日までと言っていたが、その後2週間後に変わっていた🤭

今日は原油価格125ドルまで行ってた📈

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イランの議会議長が石油井のライブストリームを提供することを提案

トランプは3日前に、イランの石油インフラが封鎖によって爆発する可能性があると主張していた

原油価格120ドル以上:「次の目標は140ドル」


https://t.me/rtnews/148225
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【イラン産 原油】
【石油タンカー】
【パキスタン】

イランパキスタン寄りの航行で、石油タンカーが通過している

パキスタン国内のいくつかの鉄道での輸送もしている

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4月30日 11:30 UTC,パキスタン船籍の石油製品タンカー「KHAIRPUR」がホルムズ海峡を通過中。

イラン側が指定した「代替ルート」を辿っています。

パキスタン船の通過には前例もあり,このままイラン・アメリカの制止を受けず,目的地のカラチに到達すると予想します。


https://x.com/i/status/2049814019457028285
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【米国産 原油】
【枯渇】

中東産原油不足により、米国産原油の需要が高まって枯渇してきた

それにより価格高騰している⛽️

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米国における商業用石油備蓄は、イランに対する米国の封鎖により、かつてない速さで枯渇している。

イラン産石油にアクセスできなくなったアジアの買い手たちは、トランプ大統領の助言に従い、アメリカ産石油の購入に動いている。この副作用として、業界メディアは、米国ではガソリンとディーゼルの価格が急騰し、ガソリンスタンドや空港で物理的な燃料不足が発生する可能性すらあり、 これは過去2カ月で東南アジアのすべての国で観察された状況であると指摘している。


https://x.com/i/status/2049791976568992114
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⚠️外国人違法ヤード建設、中止・撤退へ】

2026年4月15日、越谷市内で進められていた資材置場、いわゆるヤード建設に関する相談が、私が代表を務めるシントのインスタグラムアカウント宛てに寄せられました。

当該地は越谷市内の市街化調整区域にあり、地目も「田」のままであるにもかかわらず、現地では重機や仮囲い用フェンスの搬入が確認されました。

これらの状況から、建築基準法、消防法をはじめとする関係法令に抵触するおそれのある、いわゆる外国人による違法ヤード建設に向けた準備が進められていることが判明しました。

このまま進めば、ヤードとして既成事実化され、周辺の生活環境・景観・治安面に大きな影響が出るおそれがあると判断し、早急に対応を開始しました。

相談が寄せられた翌日には陳情書を作成し、メンバーを編成。
さらに翌々日には、市役所の関係部署へ出向き、行政交渉を行いました。

その後も現地確認と情報収集を重ね、2回目の行政交渉では、一級建築士を含むメンバーを再編成し、確認の過程で発覚した違法性を具体的に指摘しました。
あわせて、行政に対して厳正な確認と対応を求めました。

その結果、土地を借りていた外国人関係者による片付けが始まり、相談が寄せられてからわずか2週間で、当該ヤード建設は中止・撤退となりました。

今回の件は、地域住民の方からの相談と、近隣住民の皆さまのご協力があってこその結果です。

早期に現地確認、陳情書の作成、行政交渉、専門的な知見を持つ方を交えた違法性の指摘まで行ったことで、問題の拡大を未然に防ぐことができた事例だと考えています。

ヤードが建設された場合、トラックなど大型車両の出入りが増加し、騒音や交通上の危険性が高まるおそれがあります。
また、周辺の生活環境や景観の悪化を招き、結果として近隣不動産の資産価値低下につながる可能性もあります。

建てられてからでは遅い。
だからこそ、地域の異変に気付いた時点で動くことが重要です。

今後も、埼玉南部を中心に地域の生活環境と安全を守るため、必要な場面では現地確認・情報収集・行政への働きかけを行ってまいります。

ご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

時系列
4/15 シントのアカウントに相談が寄せられる。
4/15 対応方針を協議/越谷市議会議員らに情報を共有
4/16 陳情書作成/行政交渉メンバー編成
4/17 越谷市役所にて行政交渉
4/23 市役所職員現地視察/行政交渉メンバー再編成
4/24 越谷市役所にて行政交渉
4/29 完全撤退

※証拠保全および防犯対策の一環として、近隣住民の方の同意を得たうえで、必要最小限の範囲に限定して記録用カメラで撮影。
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【週刊新潮】

府中刑務所は4人に1人が外国人😎
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【週刊文春】

総裁選の時から進次郎潰しをやってて、今も高市政権内でいじめられている🤭
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【UAE】
【OPEC】
【板垣英憲】

UAEがOPEC離脱を発表した

今回のイランの戦争によりUAEは深刻な状況に陥っている

UAEは外貨不足に陥っており、米国に支援を求めていた

UAEに移住していた英国人60万人が、帰国してしまった

折しもチャールズ国王が国賓訪米しているタイミングで発表された

英国は、UAEから仕事を投げ出して引き揚げてきた60万人の生活補助金を支給しなければならない


UAEはOPECから離れて、イスラエルとインドと連携し、新たな経済組織を作ろうとしている

イスラエルはUAEにアイアンドームを供与した

UAEとサウジアラビアは近年、イエメン情勢への対応で確執を深めている


https://foomii.com/00018/20260430142000151524
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【UAE】
【中東】

UAEは以前から、米国、イスラエル、インドと組み、イランと対決することが提唱されていた

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中東の将来像というものを考えた時に、アメリカ、それからイスラエル、あるいはインド、こういった国々を1つの塊として束ねて、ヨーロッパとアジアをつなぐ回廊を中東で形成するという発想が、バイデン政権の時に既に提唱されていました。

UAEはアメリカの中東政策に迎合するような方向を非常に強化しているとも言えます。また、イスラエルとの関係についても国防上の観点から、イスラエルからアイアンドームというドローンなどを打ち落とすための防空システムをすでに導入して、さらにイスラエル軍の駐留も認めているという話になっていますので、アメリカ及びイスラエルの方と組むことで、例えばペルシャ湾の対岸に位置しているイランとの間の対決性を強める。そういう方向に舵を明白に切ったとも言えます。

アイアンドームの防空能力に限界があることは、既にイランからイスラエルへのミサイル攻撃で実証されています。UAEにすれば、アメリカ・イスラエルと密接な関係を構築することで、崩壊した「安全神話」を再構築したいのかもしれませんが、滅びゆく国と組むという誤った選択をしたという印象もあります。


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/#post-400017
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【UAE】
【オマーン】

UAEの中にオマーンがあり、その中にもUAEがある😆

イギリスが国境線引こうとしたけど、抵抗した部族たちがいたのか?😁

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🇴🇲🇦🇪マズハとナフワ: 国境の中の「国境」(オマーン - UAE)

オマーン領マズハの中心部、UAEの領土に完全に囲まれたこの地域の中心部に、UAEに属する小さな村ナフワがあります。言い換えれば、UAEを離れてオマーンに入国したと思ったら、まだオマーン国内にいながらUAE領に戻ることになります。この奇妙な状況の起源は、1930 年代の部族の忠誠心に遡ります。マズハの人々がオマーンのスルタンに忠誠を誓うことを選んだ一方で、マズハ内のナフワ村はシャルジャ首長国に留まることを決め、これにより「国境の中の国境」という地図が生まれました。今日では、これらのマトリョーシカのような国境をパスポートコントロールなしで自由に通過することが可能です。


https://x.com/i/status/2049679000876859495
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【ホルムズ海峡】

インド船籍?

機雷が敷設されているであろうところを堂々と通航🛳️😆

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4月30日 17:00 UTC ごろ,アスファルトタンカー「BITU」の航跡。

ララク島付近やオマーン沿いのルートではなく,通行禁止とされている「平時の航路」を通ってホルムズ海峡を抜けました。

AISには「INDIAN_OWNER&CREW」とあり,「インド属性」を示すデジタルの白旗が掲げられています。


https://x.com/i/status/2049943092489605284
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【パキスタン】
【イラン産 原油】

パキスタンは原油が採れないので、イランに頼っている

鉄道で輸送するだけでなく、バイクでも輸送している😂🛢️🏍️

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イランとパキスタンのバローチスターン: イランからパキスタンヘガソリンを運ぶ「移動式」 オートバイの石油パイプラインで、パキスタンでは石油製品が不足しています。

推定では、かなりの量を「輸送」しており、1日あたり30,000~100,000バレルに上るとされています。


https://x.com/i/status/2047993093664682212
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【トランプ】
【インサイダー】

トランプ政権が推し進めるミームコイン、ステーブルコイン、ビットコイン、原油先物、S&P500指数、予測市場などで、インサイダー、市場操作、利益相反などが蔓延している

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トランプ一家は、ドナルド・トランプ氏が大統領に復帰して以来、数十億ドル規模の仮想通貨帝国を築き上げてきたが、そこにはインサイダー取引、市場操作、利益相反といった問題が蔓延している。


◉トランプ一家は就任直前にミームコイン(トランプコイン、メラニアトークン)を発行し、ペーパーカンパニーを通じて供給量の80%を支配し、3億5000万ドルの手数料を徴収する一方で、個人投資家は85~99%の損失を被った。

◉彼らのステーブルコイン(1米ドル)の時価総額は22億ドルに急騰し、アブダビはバイナンスを通じて20億ドルを送金し、その利益はトランプ氏と関係のある団体に流れ込んだ。SECはジャスティン・サン氏のようなトランプ氏寄りの投資家に対する調査を中止した。

◉トランプ大統領の大統領令(戦略的ビットコイン準備)により、マイニング関連株とBTC価格が急騰し、トランプ・メディアは20億ドルのビットコイン資産を発表した。家族は事前に保有していた株式を保有していた。

◉トランプ氏の公式発表の数分前に、40億ドルを超える不審な取引(原油先物、S&P500指数への賭け、関税の一時停止など)が行われており、ドナルド・トランプ・ジュニア氏がインサイダー取引が行われた予測市場(Polymarket、Kalshi)に関与していたことが示唆されている。

◉トランプ氏のステーブルコインに有利な「天才法」や、SECが取り下げたバイナンス訴訟は、組織的な腐敗を示唆している。60億ドルを超える不正利益があったにもかかわらず、捜査も訴追も行われず、STOCK法違反が処罰されずに済んでいる。


https://ameblo.jp/ja-narisuto-x/entry-12964545996.html
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【トランプJr】
【エリック・トランプ】
【利益相反】

岸田の弟の会社と日本政府がズブズブなのと同じように、トランプ一家のビジネスも政権とズブズブ🤑

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ペンタゴンがトランプ関連のドローン会社に武器契約を発注

米海軍は、ドナルド・トランプの息子であるエリック・トランプとドナルド・トランプ・ジュニアが支援する会社と武器調達契約を結び、米国内の政治界で利益相反の懸念が高まっています。


https://t.me/presstv/187857
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