前髪ちゃん🍀🎀💜
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ピアノを教えながら、地球が大変革していくのを楽しみにワクワク暮らしています。

気になったことを保存記録のために投稿します😊



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https://youtube.com/channel/UCPHHU92_auddmgE029RqwVw?si=-sdeWYA0T3Pc1BwE
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【関税】
【相互関税】
【アジア】

低賃金でものを作るアジアに特に高い関税をかけた🤑

アメリカ国内で同じものを生産しようとしたら、高賃金なのでますます物価が高くなるだろう
減税で賄えるだろうか?🤔

その前に工場も作らなければならないし、たとえ南米から来た移民労働者にアジア人と同じものを作らせることはできるか?

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比較しやすくするための統合チャート

アジアはラテンアメリカよりも大きな打撃を受けた。

- カンボジア 49%
- ベトナム 46%
- 中国 34%
- 台湾 32%
- インドネシア 32%
- 韓国 25%
- 日本 24%


https://t.me/Slavyangrad/123640
【関税】
【相互関税】
【GDP】

関税をかけることによって、アメリカは輸入品が高くなり、国内製造のものが売れるということで、製造業があぐらをかく可能性あり

自動車部品にも関税をかけるので、アメリカ車も高くなる

アメリカは日本より、中国韓国の方に高い関税をかけると、日本から輸入した方がいいということになる
日本のGDPも上がるかも👍


https://news.yahoo.co.jp/articles/ed639c2d9074891436147a90a62901fdd23cce90

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トランプ大統領「相互関税」発動へ 日本のGDPはむしろ上がる試算も 「中国や韓国からシェアを奪える可能性」【専門家解説】

――Qトランプ大統領による関税の引き上げで物価が高くなるのではという警戒感が広がっていますが、本当にアメリカ経済は良くなるのでしょうか?

井出さん:
 トランプ大統領にとっては結局、自分の支持者たちへのアピールなんだと思います。最終的には支持者自身が損害を受けますが、支持者もとにかく保護貿易をしてほしいと考えている。

 短期的には保護貿易によって、アメリカの鉄鋼業や自動車産業が守られるかもしれませんが、企業があぐらをかいてしまうことにもなりかねません。つまり、品質改善を怠ってしまう。それでも輸入品の方が値段が高いので、アメリカ製を選んでもらえると甘えてしまう恐れがあります。

――Qトランプ大統領は輸入する自動車と自動車部品に25%の追加関税をかける方針です。アメリカも日本から自動車部品を輸入しているので、アメリカ車も高くなるのでは?

井出さん:
 トランプ大統領が追加関税について言い出したとき、アメリカ国内の自動車メーカーからの陳情もあって方針が変わり、1カ月延期になりました。直近では自動車メーカーに対してトランプ大統領は「関税を理由に値上げをするな」という圧力をかけ始めています。言ってることとやってることが支離滅裂ですね。

 もしかすると自動車メーカーが値段を上げずに関税を負担することにもなりかねません。そうなると業績が悪化し、従業員にとって何も良いことはありません。

――Qトランプ大統領がすべての国に相互関税を発動した場合、今後どうなるのでしょうか?

井出さん:
 単純に税金が上がるので、ビジネスにとってはマイナスの影響しかありません。ただ国によって濃淡はあります。例えば日本がアメリカから輸入している物の関税はそこまで高くありません。中国や韓国がアメリカに課している関税の方がはるかに高いです。この関税の濃淡をこれから調節しようということですから、アメリカは韓国や中国向けの関税を引き上げることになります。

 アメリカの企業にとって、韓国からの輸入品に高い関税を払うぐらいだったら、日本から輸入した方がお得ということが起きうるわけです。結果的に需要が、韓国や中国から日本製にシフトする可能性が指摘されています。

――Qジェトロの試算によると、2027年のGDPへの影響は、アメリカはマイナス2.5%。中国もマイナス0.9%ですが、日本はプラス0.2%となっています。

井手さん:
 このプラス0.2%は、実は非常に大きいです。日本のGDP成長率は年間1%ほどなので、皮肉な話ですが関税の引き上げが日本経済にもプラスに影響するかもしれません。

 それよりも、やはりアメリカのマイナス2.5%がかなり大きな影響を与えると思います。金融市場も相当混乱する可能性があります。
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【関税】
【安全保障】

トランプ大統領が高関税をかける本当の理由は、国防産業基盤が外国の敵対勢力に依存しているから

中国の部品を使って戦闘機や武器などを作っている

主に防衛の国内産業を復活させたいのだろう

そのために国民は我慢を強いられることになる🤑

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トランプ米大統領が2日に署名した大統領令は「国防産業基盤が外国の敵対勢力に依存する状況の解消」を高関税の目的としている。ナバロ大統領上級顧問を含めホワイトハウスの経済チームは、自動車や鉄鋼といった産業の衰退を安全保障上の問題とみている。

ベッセント氏は高関税導入後の経済減速は新たな成長軌道への「短い移行期間」になると説明してきた。だが安全保障を優先して製造業の国内回帰を待てば経済の停滞が長くなる可能性もある。


https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN030BZ0T00C25A4000000/
【軍艦】
【半導体】
【車載電池】
【中国】

中国はあらゆる産業技術のシェアを多くを占めている

アメリカは軍艦もほとんど造れないとは驚いた
レーガン政権の時から、国外移転をするようになった

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軍艦を造れない米製造業 中国と大差、戦略見直し急務に

中国は今年、ハイテク産業政策「中国製造2025」の最終年に入ったが、それを終えるまでもなくEVと太陽光パネル、車載用電池、ドローンなど多くの分野で世界一を達成している。

中国の半導体自給率は2014年の14%から23年に23%まで上昇した。27年には27%に迫るともいわれている。

焦っているのが米国だ。製造業の復活をめざすトランプ政権は自動車のサプライチェーン(供給網)や半導体生産などの自国回帰を掲げている。

ロシアのウクライナ侵略も契機になった。使われている兵器に中国製ドローンが多かった一方、米国の製造能力不足からウクライナに十分なミサイル供給ができなかったからだ。

エール大学のマイケル・ブリーンズ講師は「米防衛産業は自国や同盟国のより広範な安全保障ニーズにこたえきれていない」とデータを示しながら指摘した。ニューヨーク・タイムズも24年の記事で「軍艦が造れない米国」という「不都合な真実」に警鐘を鳴らしている。

米国で造船業が衰退し始めたのは、自動車などと同様に1980年代からだ。レーガン政権が81年に補助金を打ち切ったのがきっかけだとされ、オフショアリング(国外移転)が進んだ。

トランプ政権は3月に「造船局」を設置すると発表した。造船技術の復活をめざす一方、鉄鋼産業の再浮揚を思い描いているが、問題はほぼ半世紀の空白をどこまで埋められるかだろう。日本製鉄によるUSスチール買収への政治介入を見ても、意気込みと実際の政策がチグハグだ。


https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD270BZ0X20C25A3000000/
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【イオン】
【ブレンド米】

イオンが関税かけずにアメリカ産のコメを安く輸入して、ブレンド米として販売

日本のコメは700%(大げさだけど🤭)の関税をかけて、アメリカのコメは無関税で輸入🤑

昨年からの米不足騒動に、アメリカも関わっているのでは?☹️

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イオンは2日、米国産と国産をブレンドした割安なコメを、10日ごろから順次売り出すと発表した。コメの価格高騰が続くなか、安いコメを望む客の声が多いことに対応したという。

今回売り出すのは、米カリフォルニア産を8割、国産を2割にしてブレンドした「二穂(にすい)の匠(たくみ)」。4キロ入り税込み3002円で、現在の主力銘柄米より1割ほど安い。

イオンでは昨秋以降、関税をかけずに輸入できる仕組みを使い、米国から割安なコメを調達していた。コメの供給不足に陥った経験から備えとしての対応だったが、客の声を受けてブレンド米に活用することにしたという。

今年2月、まいばすけっとで5キロ入りを先行発売したところ、1カ月で計画の2倍を売り上げた。イオンの土谷美津子副社長は会見で「日本のコメに近く、食べやすい割合を目指した。きちんとお客さまに説明しながら販売していきたい」と話した。


https://news.yahoo.co.jp/articles/9d18abbd28bfa7601e177447ba35194e0841e6e7
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【地震】
【宮崎】
【地震波形】

昨夜11:03に宮崎県沖で地震があった

この地震波形は人工でなさそう?🧐
【週刊新潮】

鈴木宗男自民党復党説???😳
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【週刊文春】

統一教会解散命令出しても何も変わらない💩
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【国会図書館】
【石破茂】

今までも国会図書館にちょくちょく行ってたらしいが、今回に限って記事になるということは、やはり密会でもしていたのか?😎

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石破茂首相は2日朝、住まいの首相公邸を車で出ると、真っ先に国立国会図書館に向かい、1時間超滞在した。

首相周辺によると、自ら「本や資料を読みたい」と希望したという。2025年度予算の成立を受け、後半国会や夏の参院選に向けて想を練ったとの見方も出ている。

首相は東京・赤坂の衆院議員宿舎に住んでいたころ、本を読みふける姿が食堂でたびたび目撃されることがあったほどの「本の虫」だ。首相就任後も1月と2月に短時間、国会図書館に立ち寄っている。

国会図書館は国会に近く、議員らの密談の場として知られる。参院選を控える自民党中堅議員は「人と密会していたのではないか。本当に本を読みたくて行ったのなら、驚くほどのんきだ」と苦々しげに語った。 


https://news.yahoo.co.jp/articles/6f89456bdcf4fe58b37d94908c05d9c08b37866c
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【ハード島】
【マクドナルド島】
【南極】
【関税】

南極の島に宇宙人がいて、彼らと貿易しているのでは?👽️

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「トランプはプーチンではなくペンギンと貿易戦争を始めている」 -ハード島とマクドナルド島に対する関税導入について、アメリカの雑誌「ローリングストーン」が報じた。

さらに奇妙なことに、トランプ大統領は、ペンギンやその他の南極の野生生物のみが生息する辺境の地であるオーストラリアの無人領土、ハード島とマクドナルド島に、大幅な関税を課すと発表した。トランプ大統領はまた、米国と英国が共同で運営する軍事施設があることで有名なインド洋の島領、ディエゴガルシア島にも関税を課した。

両国間の貿易が事実上存在しないことを考慮すると、ロシアに関税を課しても大きな効果があるかどうかは分からない。


https://t.me/Slavyangrad/123664
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