前髪ちゃん🍀🎀💜
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ピアノを教えながら、地球が大変革していくのを楽しみにワクワク暮らしています。

気になったことを保存記録のために投稿します😊



演奏のチャンネル🎹
https://youtube.com/channel/UCPHHU92_auddmgE029RqwVw?si=-sdeWYA0T3Pc1BwE
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前髪ちゃん🍀🎀💜
【ブタ】 【腎臓移植】 【胎児】 腎臓病の赤ちゃんが、ブタの腎臓移植するのかと思ったら、胎児に移植するとはビックリ🐷 産まれたあとずっと透析して生き続ける👶 親も子も過酷な人生だ🥹 👇👇👇 対象となるのは腎臓に問題があり尿が十分に作れない「ポッター症候群」の胎児。ブタ胎児から取り出した約2ミリメートルの腎臓を出産予定日の約4週間前に移植する。   移植手術後、胎児の血管がブタの腎臓に入り込み、1日数十ミリリットル程度の尿を作れるようになる可能性がある。出産後、たまった尿はチューブを使って体外に…
【ブタ】
【クローン】

臓器移植のためのクローンブタ🐷💧

ブタから臓器移植してまで生きようとは思わない

👇👇👇

アメリカで開発された、ヒトに臓器を移植することを想定した特殊なブタを、明治大学発のベンチャー企業などのグループがクローン技術を使って生産することに成功し、国内で初めて子ブタが生まれたと発表しました。

このブタはアメリカのバイオ企業がヒトに臓器を移植することを想定して拒絶反応が起こりにくくなるよう遺伝子操作をした特殊なミニブタで、グループでは輸入されたこのブタの細胞からクローンを作製し、11日に3頭の子ブタが生まれたということです。


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240213/k10014356111000.html
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【カリフォルニア】
【地震】

次はここ?😰

https://x.com/GeneralMCNews/status/1757023801521369424?s=35
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【クラスター弾】

米軍の在庫処分💣

👇👇👇

ロシアによる侵攻が続くウクライナで、米国の供与したクラスター弾が使われている。国際社会の批判にもかかわらず、ウクライナ軍が非人道的とされる兵器を使うのはなぜなのか。前線で戦うウクライナ兵は「強みを生み出せるとすれば、米国のクラスター弾しかない」と訴える。
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【スナック代】
【土産代】
【政治活動費】

AI議員の方がよっぽどマシ🤖

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麻生副総理の飲み代年間2000万だそうで 庶民には想像出来ません キエロ!
自民党解散して下さい 日本のゴミ🗑️

https://x.com/kkkfff1234k/status/1756979569750663678?t=XxW3SrwuiqX0H2ni-DSk5w&s=35
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【電通】
【自民党】
【政党助成金】

選挙の年に多く支払われる🤑
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【アメリカ】
【ペンシルベニア】

ゾンビ化してる👻😱

👇👇👇

米国ペンシルベニアは相変わらずだ。今までに見た映像より、むしろ悪化している感もある。万引きしても捕まらない。薬やっても捕まらない。
許されないのはヘイトだけか?
絶望しか感じない荒廃した世界。

https://x.com/martytaka777/status/1756848765934407869?s=46&t=H6iBH8fdA9MmdxpaQB_kXg
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【間違い探し】

一つもわからなかった💦
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【農民一揆】
【ヨーロッパ】

EUの食卓は大丈夫なのだろうか?🌰🌽🍆🥕🥦

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【図説】欧州の農家デモ、12か国に波及 その理由は

📝ここ数か月、欧州連合(EU)諸国を中心に農家の #抗議デモ が拡大している。現在、デモは12か国で行われており、道路封鎖や市街地への肥料散布など、その方法は日に日に過激さを増している。

その理由は主に、生産コストの上昇や低賃金、各国やEUの農業政策への不満などがあげられる。

発端は2019年にさかのぼる。オランダ政府が環境汚染対策として、家畜の数を半分に減らす政策を提案したことで畜産農家の怒りを買い、大規模なデモへ発展していった。

2023年春には、ウクライナから大量に輸入される安い農産品に対し、ポーランドをはじめ東欧諸国の農家が抗議の声を上げた。さらに同年末には燃料・肥料の高騰や農産物価格の暴落により、デモはフランスやドイツ、ギリシャ、イタリアまで飛び火した。


https://x.com/sputnik_jp/status/1757160201340485793?t=4YcIGags72hzj3ixNXuOfQ&s=35
前髪ちゃん🍀🎀💜
【宇宙と神様の真実】 【サアラ】 「祖国のために戦えますか?」 という前に、ちゃんと外交やってください☝️ 慈悲=魂の欲求を探求 人それぞれ欲求が違うから、本来は奪い合いは起きない 👇👇👇 今目の前で起きていることに捕らわれることなく、新しい世界のアイデンティティーとなるような概念を明確に掲げることが必要です。 その一つが、「戦わない選択」を明確にするということ。 もう一つはどんなときにも どんなことからも「逃げない選択」をするということです。 戦わないために、そして逃げないために必要…
【宇宙と神様の真実】
【サアラ】

出来事を中立な視点で見守る🧐

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今までは、地球の中で西側が活性化する時代でした。そして、今その西側の国や種族は、物事を終息させるときです。ですから、長い間続いたエンリル率いるアヌンナキの 統治下におかれる運命もこれで終わりました。 そして、今すでに地球の東側が活性化しています。そして、新しい始まりの時を迎え、 日本人は、その祖先である神々との共同創造が始まります。

これを機に私たちは、本来の日本人に戻ることができます。

そもそも、80代後半以上の年齢の日本人は、戦争の記憶があるにもかかわらず、韓国 や中国の反日感情に対しても、抗議をすることも反論することもせず、ただ沈黙してきました。日本はこのように何が起きても静かに見守ってきたような状態です。これも、 そうしようとしたわけではなく、必然としてそうなったのではないでしょうか。

もちろん、終戦記念日や原爆の日には、広島でも、長崎でも、反戦のイベントが行わ れてきましたが、これはあくまでも反戦であって、敵国だった国を批判することも、抗議することもしませんでした。

このような中立な姿勢が、今後地球が新しいフェーズに入るときに必要だったのです。 トートはギリシャ神話の中ではヘルメスです。この神は常に中立な視点を持って物事を見ています。ですから、偏りのない真実を見通すことができます。

トートは今地球に戻り、私たちが始める新しい世界のために、力を貸してくれます。 私たちは、これから起きる大きな変化と、世界がひっくり返るような反転作用を、感情的にならずに、トートが見ているような中立な視点を持って、静かに見守る必要があ ります。トートと共に。
💙💚💛💜🤍🤎🧡🩵🩶🩷🍫
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前髪ちゃん🍀🎀💜
【コオロギ】 【昆虫食】 【閉店】 残念ながら閉店されました🦗👋👋👋😆
【コオロギ】
【昆虫食】
【倒産】

Abemaで報道😆

地上波でも特集してほしい😆

👇👇👇

新規参入から、わずか3年で破産手続きを始めたのは、長野県茅野市に工場を持つ「クリケットファーム」。親会社を含めた3社での負債総額は2億4290万円にのぼる。

昆虫食は、2013年に国連の食糧農業機関(FAO)が「世界の食糧危機の解決に、栄養価が高い昆虫類を推奨する」との報告書を発表したことをきっかけに、まず欧米で関心が高まった。日本では2018年に国内初のコオロギパンが発売され、2020年に無印良品のコオロギせんべいが「爆売れ」した。
    
 クリケットファームは、そんなブームの最中である2021年に設立され、2024年に倒産している。内田氏は「イノベーションを志すチャレンジは拍手を送りたいが、想像以上に需要がなく、時期尚早だったのではないか」と分析している。


https://news.yahoo.co.jp/articles/985f526c523b08765958b83b1d047d7fa0ed4e4f
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【不法移民】
【中国人】
【カリフォルニア】

メキシコとの国境のカリフォルニアに入ってくる不法移民の4〜5割が中国人🇨🇳

不動産業など普通の仕事していたけど、生活苦で国を脱出

日本は中国人労働者の待遇が悪いから、アメリカを目指す😅

全文👇👇👇
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苦しむ中国移民、海・山越え米へ 南西部国境で拘束10倍に

米南西部のメキシコと接する国境地帯で拘束された中国からの不法移民は2023年に1年前の10倍に急増した。国境警備隊が拘束した不法移民を一時留め置く米カリフォルニア州南部の野営地を訪れると、海を越え、熱帯雨林を踏破してきた中国人の一団がいた。多くが語ったのは経済的に行き詰まり、母国に見切りをつけた現実だ。

「熱帯雨林を2日半も歩いた。2日半だ」。10歳の書亜くんは40日余りにおよんだ家族の決死行を得意げに語った。両親とともに4日の明け方にメキシコから国境を越え、「自由の国、米国」(母親の燕さん)に入った。

カリフォルニア州ハクンバというメキシコ国境の集落に近い荒野で最初に出会った山東省出身の中国人一家だ。郡道も途切れ、未舗装の道を5キロメートルほど進んだ先に越境直後に拘束された不法移民が集められていた。国境近くをうろついていた記者に職務質問してきた保安官に逆に案内を頼み、やっと現地にたどり着いた。

2月4日から2日間、現地を取材した。4日に集められていた150人ほどの不法移民のうち、中国人はおよそ4割。5日はおよそ100人のうち半分を中国人が占めた。

ベトナム人、グアテマラ人、ベネズエラ人などもいたが、中国人が最大の集団だ。

23年に米南西部国境で拘束された中国不法移民は前年の10倍、3万7000人余りに増えた。中南米人を中心に250万人いる不法移民全体の1.5%にすぎないが、全体が高水準でほぼ横ばいなのに対し、中国人の増え方は急激だ。うち99%がカリフォルニア州の国境を越える。

山東省の一家に40日余りの旅路を振り返ってもらった。

▼23年12月21日、まず中国人が査証なしで入れるタイへ▼トルコを経て空路、エクアドルへ。エクアドルも中国人は査証不要▼車でコロンビアへ。海岸の町ネコクリから船で南北米大陸を結ぶ「ダリエン地峡」の端に上陸▼熱帯雨林を2日半かけて歩き、パナマへ▼車でメキシコへ。国境の町ティフアナで密入国請負業者「蛇頭(スネークヘッド)」の手配で「壁」の抜け道から2月4日、米国へ――。

なぜ中国人がわざわざ海を渡り、メキシコから米南西部の国境をめざすのか。過酷な長旅は事故や強盗、詐欺に遭う危険を伴う。岩山で転んで左足首を骨折した中国人青年は「ようやく米国に着いた。本当にうれしい」と涙した。

「ティフアナの『蛇頭』に500ドル(約7万5000円)払った」。国境の「壁」の抜け道案内の費用を教えてくれた湖北省出身の27歳の男性によると、価格はサービスに応じて1000ドル程度まで分かれ、500ドルは平均的な水準だという。

拘束された中国不法移民の年齢層は30~40代が中心で、子連れの家族も多い。米国境にたどり着くまでにかかる費用は総額5000ドルほどが多いとみられる。一定規模以上の中国企業で働く人の平均年収の3分の1を超える大金をはたき、米国をめざした。

「マンションの販売員だった」。四川、福建、遼寧など中国の各地から来た人々に元の職業を尋ねると、少なくとも5人は不動産業だった。福建出身の38歳の男性は「政府の規制強化でマンションが売れない。歩合給がなくなって月給は2000~3000元(4万2000~6万3000円)に減り、生活できない」と語った。

四川省出身の40歳男性は「給料が上がらないから教育費が賄えない」と嘆息し、傍らの10歳の息子の顔をみた。日本の方が中国に近くてよいのではと聞くと、「日本は中国人労働者の待遇が良くないから」と返された。

大多数は「普通の人」

英語を話せる人はほぼいない。会話はすべて中国語で交わした。記者だと明かすと回答を拒む人もいた。取材に応じても録音は嫌がる人が多かった。
つまり、中国のどこにでもいる普通の人々だ。もちろん強権体制による抑圧や迫害を逃れ、言論や信教の自由を求めて新天地をめざす中国人は間違いなくいる。だが米南部国境の現場に押し寄せる人の多くは、生活苦にあえぐ普通の中国人だった。
米外交問題評議会(CFR)の中国専門家イアン・ジョンソン氏は「中国不法移民の大多数は経済的動機でやってくる。この潮流は当面続く」とみる。富裕層はこんな困難な道を選ばず、貧困層は国外に逃れる余裕がない。結局、普通の人々が危険に挑む。

「中国は将来に希望がない」と嘆く中国伝統医学「中医」の医師だった男性。息子家族に伴われ「子や孫の未来のため、中国のすべてを捨てた」と話す元会計士の女性。米国の査証取得は「中国人に厳しく時間もかかる。待っていられない」(遼寧出身の女性)。

「自分たちはキリスト教。信仰の自由を求めてやってきた」。

経済以外の動機を口にしたのは最初に会話を交わした山東省の一家だけだった。

英語のrun(逃げる)と中国語の発音表記が同じ「潤(run)」を当て「潤出去(逃げ出せ)」が彼らの合言葉。「中国指導部は中国経済は明るいと唱えている」と水を向けると、福建出身の男性は「それは外向けの宣伝。これが現実だ」と笑った。


https://www.nikkei.com/article/DGKKZO78447350T10C24A2EA2000/
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【テキサス】
【独立】

テキサスの混乱のことは、ほとんど報道されていなかったが、Yahoo!ニュースにあった

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"Texit"ー「テキサス」と「イグジット(出てゆく)」を合わせたこの言葉が、全米に広がりつつある。なんとアメリカ政府とバイデン大統領にテキサス州が真っ向から歯向かい、一部では「すわ独立か」「第二次南北戦争勃発だ」とまで危惧されているのだ。

「メキシコとの国境にある田舎町イーグル・パスで、国境線の川岸にカミソリの刃のついた有刺鉄線を張り巡らせたのです。これに対して1月22日、連邦最高裁が違法とする判断を下し、バイデン大統領が連邦国境警備隊に鉄線を撤去させようとしたところ、アボット知事は激怒。『これ(移民の増加)は侵略だ』と叫び、州兵を使って鉄線をさらに増強しています」

GDP世界8位の大国に
 アメリカの州は権限が強く、独自の兵力も持っており、テキサス州兵の数は2万人を超える。また全米2位・日本の2倍という広大な土地を有する同州は、法人税が低いため、テスラなど大手企業の本社や工場も集中している。万が一にも独立した場合、カナダと並ぶGDP世界8位の大国になるというから驚きだ。

 「いま、アメリカでは増加する移民への対策に不満をもつ国民が増えています。全米50州に共和党の知事は26人いますが、うち25人がアボット氏支持を表明しているほど。11月の大統領選にも大きな影響を及ぼすことは間違いありません」


https://news.yahoo.co.jp/articles/db11b089b243ed48af945462f3512d08d9e62d5c
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【アメリカ】
【価値観】
【コリン・パウエル】
【首席補佐官】

元米陸軍大佐で、国務長官時代のコリン・パウエル氏の首席補佐官を務めたローレンス・ウィルカーソン氏に中東・東欧戦争の行方と米国主導の同盟体制について聞いた

という記事🧐

タッカー・カールソンのインタビューでは、日本人関心示さなかったけど

コリン・パウエル元国務長官の首席補佐官のインタビューなら、目覚めのキッカケになるかも?👍

ブリンケンやサリバンが「軍産複合体の利益のために戦っている」と🤑

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