baum(日本)
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世界線を渡り歩く建築士が語る「自然観(時空間など)」
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ようやく、自分なりの確証が持てる情報が揃いました😊。以前から言われていた話ではありますが

トランプ大統領は年内に復帰する

ということ

これは既定路線と考えられる話で余程何かのトラブル(事故、大規模自然災害など)が無い限り、実現される世界線(未来)との判断に至りました😆👍
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Twitterでネットワーク関連の障害情報を共有させていただきましたが・・。

実は米国では

IRSサイトが障害発生していた(停止)

ことがわかりました😍👍(12時間ほど前に)

もしかしたら、今回のネットワーク停止は「IRS(他の関連機関を含めて)」でのミッションが行われていることを示す要素となっているのかもしれませんね(現時点では、あくまでも妄想中です😅
♻️雑談

今までは日本と米国の時差を考慮した情報収集をしていたわけです。

しかし

ここに来て「英国」の動向が重要になったので「英国」と「米国」の情報にアンテナを合わせなきゃ…と思うのですが😅

日本、米国、英国は見事に時間帯が異なる生活圏😑合わせるの無理です😶(笑)

まあ、それでも今は英国の朝(9時台)。朝のニュースが発信され始めているところですので、まずは英国ニュースを確認したいと思います😊
♻️英国王室ニュース

早速、英国王室ニュースの一報が。

今日からプリンスオブウェールズ夫妻の海外訪問ツアー(秋のツアー)が始まるとのこと

実は「Qプラン」の特徴の一つとして「要人の自国不在時に何かアクションを起こす」といったパターンがあるのです😆

✔️プリンスの不在

よき流れなのではと😊
✴️Qプラン関連話

Qプラン情報を適切に受け留めるためには、現状を正しく認識しておくことが必要不可欠な要素となります😊

たまに、日本のSNS・ブログ情報などに触れた時に感じるのは

アライアンス側の人物と闇側の人物の区別が正しく認識されていない

ということ😅

例えば「バイデン」が偽物(俳優ダブル)であることは知っていても、いまだに「闇側が送り込んでいる俳優だ」などと考えている人が少なくないのには、少々びっくりしてしまうことも😅(苦笑)

バイデン・ダブルはアライアンス側がコントロールしている存在

ですので、お間違いなく🤚

ここを間違って認識していると日々起こる出来事を誤認してしまうことになりますからね😆
✴️GESARAの工程イメージ(11月17日時点の考察)

私が現在のQプランにて一番欠けていると思っているのが「工程イメージ」です。

作戦上「日付重視」ではなく「出来事重視(イベント重視)」となっていることは理解しています。

でも、この情報だけでは多くの人が不安を持ちやすいのではと感じています😅

少なくとも「目標期間」があるだけでも、安心感が持てると思うんですよね。

例え、その期間中に目標達成できなかったとしても、(出来れば)その原因がなんだったのかさえ、明らかにしてくれた上で「次の目標期間」を示してくれれば安定した気持ちを保ちやすいのではと私は思っています。

そこで「私の考察含み」となりますが

現時点でWH・Q情報から見出すことが出来る「GESARA(Qプラン)の要素&工程イメージ(目標期間)」をまとめてみたいと思います。

ご参考に😊


1️⃣EBS/EAS:エリザベス情報の訃報公表が必須条件となりますが、11月中の実施可能性あり。今年中には実施確実?(という話があります)

2️⃣トランプ大統領の復帰:基本的に「12月25日」までには復帰予定

3️⃣NESARA/GESARA:基本的に「12月25日」までには実施(公表)予定。GESARA公表に伴い「MSM(メインストリームメディア)」の大改革も実行予定

4️⃣メドベッド:各国により多少日程差はありますが、メドベッドは「2022年1月~3月」に利用開始予定。

4️⃣フリーエネルギー:メドベッド利用開始が「2022年1月~3月」となることから推察。フリーエネルギーは「2022年1月頃」から利用可能(稼働?)となるものと考えられます
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✴️補足:EBS工程

現状認識している情報から推察。最も順調に計画が進んだ場合は

今週中(米国時間16日~20日)にエリザベス女王の訃報発表

米国時間21日頃から「EBS」期間の開始

が最短工程となりそうです😆

※「訃報」以外に「EBS始動条件」が無かった場合の想定です
✴️「日本」の話題

今日は私の居住地神奈川県で深夜(3時前)に地震が発生。その前兆を体感感知したことから「2時30分」に目覚めてしまうことに(苦笑)😅

まあ、仕方がないので超久しぶりに数時間ほど「日本の内情」に関する情報照合&検証をしてみました😶

その結果、ひとつ気になる要素(大切な要素)の推察を見出すことが出来ました。それが

日本時間14日~16日の間に「麻生太郎(ダブルを含む)」がアライアンスによって現在ポジション(権力構造)から排除された可能性がある

ということです

まあ、バイデン同様にもともとアライアンス側のコントロール下の役者(操り人形)ですので、日々の言動は全く気にしていませんでしたが😅、どうやらお役御免となったのかも

だとすれば、本日以降・・今までの麻生氏とは異なる県道が見られるようになってくるかもしれませんね(まあ、失踪パターンの可能性もありますが😅
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✴️補足2:工程

『基本的に「12月25日」までには』と記した内容は、あくまでも「までに」ですからね😐

「11月中」に実施される可能性もあるということですから。誤解のないように👍
✴️何故「トリガーイベント」が必要なのか!?

以前にもお話していますが、あらためて(繰り返し)確認しておきたいと思います。

GESARAの公表
RVリリース(ショットガンスタート)の開始&RVの公表

を成す上で何故社会情勢的な「トリガーイベント」が発生することを待っているのか?不思議に感じる方も少なくないものと思われます😅

実はその理由は案外単純で

「GESARA公表」「RVリリース」のタイミングをルッキンググラスで確認している(予測している)から

と考えられます

ルッキンググラスは未来の出来事を見ることが出来る宇宙テクノロジー。

この技術を使って「GESARA公表&RVリリースが成功する未来」を確認しているということです。

そこで確認された未来への道筋(世界線)にて、おそらくは「エリザベス女王の訃報があったこと(未来)」が見えていたのではと。

ゆえに「GESARA公表」「RVリリース」の成功にたどり着くために、本物の女王は2019年12月に排除したものの、ダブル(&クローン)を使って社会的には延命。

準備が整った(カバール排除etc)ところで「女王の訃報」を発表。ルッキンググラスで見た未来をトレースして、GESARA公表などの成功(達成)へとたどり着く・・・そんな計画が現在実施中ということなのです😆

「女王の訃報公表」のステップを省いてしまうと別の世界線へと進んでしまう可能性もある・・・その結果、GESARA公表が出来ない未来へ進んでしまってはいけませんからね。省けないのです。

「世界線」の概念認識(特性の認識)

がとても重要なんですね😊
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当該話を新鮮に聞いていただけた方もいるようですので、もう少し補足させていただきます😊

実際は「GESARA公表(達成)」への未来に行きつくまでの道のり(世界線)には「エリザベス女王の訃報公表」だけでなく、おそらくはいくつかのちょっとした「トリガーイベント」が存在していると思うんですよね。

たぶん、普通に考えると「女王の訃報公表」にたどり着くまでに一つか二つはあるのではと(完全な私の推察ですが)😆

この場合は「トリガー要素」というよりかは「通過すべき要素(特定のお城が赤色にライトアップされる、誰かが逮捕される等)」といった方が良いのではと思っています。

きっと、それらは順調にクリアーして来ている、ゆえにここ一週間ほど様々なWHがかなり前向きな見通しを語るようになったのではと私は推察しているわけです👍
♻️思い付きのメモ

そう言えば今宵から明日(18日)にかけて「しし座流星群」が見られるタイミングに😶

この流星がトリガー(通過ポイント)で「女王落つ(訃報)」に繋がるという可能性も?😆(妄想メモ)
✴️女王が一見無事と思わせる写真投稿の件

今日(約7時間前)の英国王室のツイートにて「エリザベス女王がニック・カーター将軍と会った」という投稿がありました

でも、これは、いくつかの理由(推察要素)があって「女王が無事復帰できました」を意味する情報ではありませんので、気にする必要はない(ガッカリする必要無し)と考えています😊

基本的に英国に限らず、王室広報であればまずは

「頸椎捻挫」が無事回復しました

を先に広報するのが正解です

そのことに一切触れることなく、「ニック・カーター将軍を迎えました」という情報発信は王室が後付けで

国民を心配させないためでした

と言えるための内容(言い訳?)と感じています(過去にも英国に限らず各国王室にてこのような手法を取ることが時折ありますので)

さらに、それを後押しするのが同時に発信された「プリンスオブウェールズ夫妻の遠征写真の投稿(記事上の写真)」です😐

よ~く見てください😶

夫人には「影」があるのにプリンスには「影」がありません(笑)😅まあ、フェイク画像(合成)ということ

王室公式情報なわけですから、作るなら(笑)もっとちゃんとやれるかと。でも、これは「あえて」この状態でアップしたものと思われます(私の推察)

そこには下記意図(目的)があるのではと推察いたします

1️⃣同時に発信された「女王の情報」も嘘であることを臭わせるため

2️⃣実は、プリンス・・女王の様態が危ないので本当は英国宮殿に残ったままだったという後の理由付けのため

の2要素です

まだまだ「女王が危ない状況である」ことを英国王室は醸し出しているわけです😆情報は「単体」ではなく、「複合」の視点で捉えることが大切だということ(事例)ですね
m hanasakiさんからの情報をここでもシェアさせていただきます。😊🙏ありがとうございます

iphone利用者はtelegramアプリの自動削除にご注意を!

https://t.me/c/1548446008/10572
✴️地球の周波数増大中

今日、午後になって以降(現在も)何か大きな自然エネルギー(変動)の影響を受けていると感じていたのですが(今回は結構、脳波に影響を強く受けている状況)😆

今、確認してみたら、やはり地球の周波数が急激に増大している様子。「金エネルギーの変動」が存在していました。

これがQプラン(まずはロンドン橋作戦)を一気に進める力となってくれるといいなぁと思っています👍

ちなみに、今英国では18日朝9時を迎えています

もともと一番可能性が高いタイミングが「英国時間18日・19日」と思っていましたので、地球周波数の高まりは嬉しい要素と思っています😊。「しし座流星群」も今ピークを迎えていますからね
現状「噂レベルの話」として捉えていますが米国時間18日は

携帯電話宛の「EBS/EASのテスト」が予定されているといった話があります。米国だけでなく、世界が対象といった話も😅

まあ、余興といった感覚で米国時間18日の動向を楽しみにしておくのはありかと思っています😊
ホワイトハットからの情報にて

ハリス副大統領が解任されようとしている

といった話がありました😆

このようなインパクトのある出来事は「未来の世界線トレース」において重要なトレース要素(通らなければけいない通過点&トリガー)となっている可能性が高いもの。

これが「エリザベス女王の訃報公表」の前になされなければならないトリガーなのかもしれませんし、それとは別の要素なのかもしれませんが・・これは結果が出てみないとわからないことです😅

いずれにしても、Qプランのステップ前進に繋がる要素であることは間違いないかと😊👍
ダイアナ妃テレグラムからの最新情報にて

OPERATION LONDON BRIDGE ...落ちています!!!

と記された動画情報がアップされています。先にお伝えしておきますと、私は「訃報が公に公表されること」がロンドンブリッジ作戦と考えていますので、作戦が実行されたとは、もちろん捉えておりません😐

その上で今回の情報(動画)の趣旨としては

先日行われた追悼式典に女王の代役として参加したプリンスが花輪を手向ける時に「涙を流した」シーンに対して

女王の死

をイメージした・・そんな趣旨で投稿されたものと感じています。

私の本題は次の投稿へと続く・・ 😅

https://t.me/PrincessDiana_Q/196
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続き😊

さて、今回私がダイアナ妃テレグラム投稿をご紹介したのは、先に語ったように、このことを「ロンドン橋作戦の実行」として情報共有したいわけではなく、別の気になる要素があったからです😆

今回投稿された動画はおそらく画質の感じから「TV画面を撮影したもの」と思っています。

その視点で考えた時に、気づくことがあるのですが、それが・・

動画に撮影者が映り込んでいる

ということ😶

問題は「この人は誰?」ということなんですね😅

ダイアナ妃テレグラムで一応本人から発信された情報としてアップされたものです。

私は映り込んでいる人は「男性」と感じていますので

ダイアナ妃本人??

という可能性はないかと思っていますが、一番の可能性としては「スタッフ」が映り込んでいたというケースですよね😐

ただ・・スタッフだったとしたら撮影者が映り込んでしまうなんて、「撮影及び編集が雑では??」と思ってしまうのですが、いかがでしょうか?😅(苦笑)

もうひとつの可能性としてスタッフではなかった場合「ダイアナ妃テレグラム」自体がフェイク(一般人による運営)だという可能性です

あなたはどの説を信じますか?🤚
✴️「時間」の話

今日になって「Mr Pool」の怒涛の投稿が一部で話題となっています😅

その中には「カウントダウン」を示すかのような投稿が小刻みにアップされていることから、その謎解きを楽しんでいる方も少なくないようです。

以前からお話しているようにQプランは「出来事重視」で進められていますので原則「日時」に捉われる必要はありません。

ただ、今日は「月食」など自然界のイベントが重なる日となっていることから『時間』に関連した情報が多く目につくようになっているのも事実です。

そこで、あくまでも”娯楽的(わくわく)”な意味合いで楽しみにしてみたい『時間』を様々な情報から推察。2つ程ご紹介してみたいと思います😊


✴️「月食」に関する時間

今一番気になっているのが「エリザベス女王の訃報」ですよね。そんな情報発信源となる英国では、日本同様に
「半影月食」

となります。

実は一時間ほど前から月食は始まっており。英国と日本での月食時間は下記のように。


ロンドン
半影月食:6:02~12:04
最大:09:03

日本
半影月食:15:02~21:04
最大:18:03

ここでまず、一番取り上げておきたいのが最大月食となる時間です。英国時間(ロンドン):朝9時3分(日本時間 18時3分)です。

もう一つが月食が終わる英国時間(ロンドン):12時4分(日本時間 21時4分)となります。


✴️WH情報の時間

様々なWHから提示されている情報から、私が一番気にかかる時間としてご紹介するのが


英国時間(ロンドン)午後11時(日本時間20日朝8時)

です。

様々な観点から個人的な見解ではありますが「ロンドン橋落ちた(訃報)」の一報が流れるのに最適なタイミングなのではと感じています😊

まあ、冒頭でお話したように、あくまでも”わくわくを楽しむため”の要素。もちろん何かあることをしっかり期待しておきたいと思っていますよ😆。(思うことが大切な世界ですからね)
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