baum(日本)
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世界線を渡り歩く建築士が語る「自然観(時空間など)」
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緊急時用として、とりあえずチャンネルを作ってみました😊
まあ、世界的なネット遮断となったら情報収集も出来なくなりますので、今までのような情報共有は出来ないと思いますが😅
2
「10日間の暗闇」中にこのテレグラムが使えるのであれば「コメントのやり取り」だけでも貴重な情報となるかもしれませんしね。一応欄を増やしておきます(笑)😅
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本日、世界で80%以上のSNSがダウンしたようです😅そんな中「telegram」は問題なく稼働することが確認されました!      そんな状況下にて本日「5000万人以上」の新規登録があったとの発表が😆EBS期間中でも使えそうですね👍
本日、ロマーナ女王は「今日、誰がこれらのソーシャルメディア葬儀を手配しましたか?」

「今日、世界の80%が、ソーシャルメディアを持たないことがどのようなものかを体験しました。トレーニングセッション1日目?」といった言葉の投げかけをしていました😅今日の出来事は間違いなく、Qプランの動きということですね👍
さて、予定通りに遠方での仕事は無事14時までに終了することができました😊ゆえに、これからはPC前にて「仕事」と「情報収集」を並行して行っていきたいと思っています。一応「停電」も想定して、そうなる前に😅
「暗闇の10日間」が始まるためのトリガーとして挙げられていた要素を再検証してみたいと思います。中程度以上の重要度と思われるトリガー要素を列挙してみると

1)株式市場の暴落
2)バイデンの辞任(or排除)
3)偽の戦争(WW3)
4)三峡ダムの決壊
5)トランプ大統領からの「the Storm is Upon us」というワードの発信

となります😊

「1」は今後まだまだ暴落は続くもとの思われますが、一応イベントは発生済みと捉えたいと思います。

「2」に関しては、私的には今でも最重要視しているトリガー要素ではありますが、実は今日になって以前からトラさんがインタビューで語っていた「バイデンはすでに亡くなっている」という動画が複数のWHからあらためて情報発信されているのです。

このことから「もうバイデンはいない」ことを既成事実化していく計画を実行し始めた可能性も。トリガーではなく「EBSの中で語る要素(当該期間中にバイデンを排除)」へと変更したのかもしれません😅

「3」は戒厳令を発令するために必要不可欠な要素となります。と・・同時に、ここまでの様々な情報を加味して考察すると、もしかしたら「4の三峡ダムの決壊」を自然に任せるのではなく「戦争中の出来事にて決壊」というパターンもあるのではと推察しています

すなわち「暗闇の10日間」の間に決壊しましたというパターンです。

「5」は数日前あたりから「号令」的な意味合いでのトリガーとして浮かび上がってきた要素。

米国時間2日にトラさんのツイッターアカウントの停止解除を司法に提訴しています。ここで仮の裁定としてでもアカウントの復活が認められれば、そこで、このワード(the Storm is Upon us)をつぶやくのではと推測しております

上記を総括すると現時点では

3)偽の戦争(WW3)
5)トランプ大統領からの「the Storm is Upon us」

が「バイデン辞任」のトリガーよりも必須度が格上げされた可能性があるのではと。「偽の戦争(WW3)」のきっかけはすでに準備万端(中国VS台湾)ですので、まずは「5」のワード発信に注目しておきたいと思います👍
👍5
巷では「米国時間5日」が暗闇の10日間のスタート日といった情報が散見されています。😅

でも、様々な情報を見る限り「5日」に限定されてはいないと私は推察しています😊

もう少し幅のある「米国時間5日~8日」がスタート日のターゲットとなっているものと考えています👍
👍2
朝の時点で情報があったのですが裏取り(複数情報源の有無)がなかなか出来ていませんでした😅でも、ようやく複数にて確認が取れました。それが「トラさん🐯が安全な場所に入った」ということ。これはQプランをステップアップ(進める)する時のキー要素となっているもの👍いろいろと条件が整ってきました😆