安全な食チャンネル
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健康と安全な食を求めて
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April 21, 2024
April 21, 2024
April 21, 2024
April 21, 2024
<食の危険を学ぶ>

https://okseed.jp/news/AW/entry-247.html

5月のオンライン学習会「畜産の現状とアニマルウェルフェア」

《5月のオンライン学習会「畜産の現状とアニマルウェルフェア」》

「アニマルウェルフェア(Animal welfare」という言葉をご存じでしょうか?
人が動物を飼育・利用するうえで、動物の幸せ・人道的扱いを科学的に実現するべく、動物本来の生態・欲求・行動を尊重し、家畜にとってストレスや苦痛の少ない飼育環境を目指す考え方のことです。
欧米を中心に世界中でこの考えは広がりを見せていますが、日本ではどうでしょうか??
例えば、米農務省(USDA)の2023年10月の発表では、2023年6月時点でケージに閉じ込められていない鶏の割合は38%に及ぶといいます。一方で、日本にはケージフリーで飼育する鶏の割合を明らかにした公式なデータはなく、NPO法人アニマルライツセンターの調査では、2023年時点でケージフリーで飼育する国内の鶏の割合は1.11%という結果となりました。

また、養殖漁業に目を向けるとどうでしょうか。特に、日本で急速に研究開発が進むゲノム編集魚について、まさに動物福祉、生命倫理が崩壊していることを私たちOKシードプロジェクトは危惧してきました。
ゲノム編集魚は「マッスル・マダイ(肉厚マダイ)」に「高成長トラフグ」に続き、昨年末に「高成長ヒラメ」が届出されています。
例えばマッスルマダイは、成長ホルモンを抑制する遺伝子を壊すことで、成長ホルモンをつくり続け、通常のマダイより1.5倍も肉厚なものになります。しかし筋肉の急速な発達で背骨が変形し骨格障害をもたらすと言われており、ドイツの研究団体Testbiotechはこれを「拷問養殖」であると批判、動物福祉法のある国では認められない技術であると指摘しています。

私たち消費者は「安全安心」な食卓を求めます。
しかし、そこに動物たちの権利、そして健全で幸福な飼育環境などが尊重されるべきという視点が、まだ日本社会において全く定着していないことに気づかされます。

5月のオンライン学習会では、NPO法人アニマルライツセンター代表理事の岡田千尋さんをお招きし、日本の畜産の現状や問題点について解説していただきます。「アニマルウェルフェア」「アニマルライツ」について学び、私たちが生命をいただいて生きるということについて、皆さんと一緒に考えたいと思います。
《岡田千尋さん プロフィール》
NPO法人アニマルライツセンター代表理事・日本エシカル推進協議会理事。2001年からアニマルライツセンターで調査、戦略立案などを担い、2003年から代表理事を務める。主に畜産動物のアニマルウェルフェア向上や動物性の食品や動物性の衣類素材の削減、ヴィーガンやエシカル消費の普及に取り組んでいる。


《オンライン学習会:「畜産の現状とアニマルウェルフェア」》
日時:2024年5月28日(火) 20:00〜21:30
講師:岡田千尋(アニマルライツセンター代表理事)
Zoomによるオンライン学習会(要申し込み)

OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、参加は無料です!
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April 30, 2024
<日本人はネオナチ政府に命を狙われている>

添加物も気をつけてください
日本人潰しは続いています
多くの日本人が目覚めれば日本を守れると思います
とりあえず私のポスト欄を見てください
おかしな方向へと流れている社会が
見えてくると思います
https://x.com/urutoramankent/status/1785562785205866572


↓ 必見動画
https://x.com/hikegami3/status/1782193835352940838

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コロナワクチンで体調不良になり、それがきっかけで添加物の闇に目覚めました。
癌で親を亡くし、癌治療の過程を見てきました。
食品、医療、経済、政治の闇が全て繋がっていたとは知らずに生きてきました。
ワクチンの危険性に気づいても添加物の闇にも気づかないと結果は同じです。

https://x.com/nori_SUN_nori/status/1782571151463797238
May 2, 2024
<家畜が危険 食べたら死ぬぞ>

米国の牧場主が家畜のmRNAワクチン検査結果を明らかに、家畜の30%が死亡または瀕死状態

アメリカの牧場主が、家畜のmRNAワクチン接種実験の結果を明らかにした。彼らは525頭の豚にワクチンを接種したところ、21日後、統計結果は次のようだった:25頭死亡、55頭が食欲不振で瀕死状態、20頭が足が不自由、12頭が容態悪化、25頭が瀕死症状を呈していた……

#mRNAワクチン #家畜 #死亡

↓ 動画
https://x.com/himalayasakura7/status/1776479064838267013


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こんな豚肉食えねぇ〜

https://x.com/ShiJun34889/status/1777763794657435820

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前から、米国産の牛肉は食べない。
餌に肉骨粉を使用していると聞いているから。

また、東大鈴木先生が視察の際に農薬使い過ぎを指摘したら、これは(日本向けで)ジ〇ップが食べるから良いんだと言われたらしい。

https://x.com/bluey67/status/1785626327191847195
May 2, 2024
<エストロゲン受容体α(ERα)感受性がん>

日本における3回目のコビッド注射後の過剰死亡者数は11万5000人に達する 分子生物学者Joe Wang博士
https://theepochtimes.com/opinion/joe-wang-japans-excess-deaths-hit-115000-following-3rd-covid-shot-new-study-explains-why-5634129
2022年の115,799人の「年齢調整過剰死亡数」は、日本人の3分の2がコロナワクチンの3回目を接種した後に発生した。

この研究では、全死因死亡の数字を示したが、がんによる死亡の詳細も調べた。20種類のがんのうち、卵巣がん、白血病、前立腺がん、口唇・口腔・咽頭がん、膵臓がん、乳がんの6種類は、2021年に統計的に有意な過剰死亡を示し、2022年にはさらに増加することがわかった。

この6つのがん種は何が特別なのだろうか?それらはすべてエストロゲン受容体α(ERα)感受性がんとして知られている。

ER(エストロゲン受容体)とは、性ホルモンであるエストロゲンによって活性化される受容体である。ERαは2つのクラスのERの一つで、生殖系において重要な調節因子である。

スパイクタンパク質がERαと特異的に結合することがわかった。この結合は「ERαの転写活性をアップレギュレートする」

すなわち、SARS-CoV-2のSタンパク質(感染またはワクチン接種による)は、人体に導入されるとERαと結合し、核内受容体コグレギュレーターとして機能し、細胞の正常な機能を阻害し、細胞や臓器の機能不全を引き起こす。

このことは、日本でmRNAワクチンの3回目の接種を3分の2の人が受けた後、2022年に6種類のERα感受性がんによる死亡が増加した理由を説明できるかもしれない。


mRNAワクチンはがんを引き起こす可能性があるだけでなく、がん腫瘍を認識し抑制する免疫システムの能力を弱める可能性があることが示されている。

日本の科学者たちは、ファイザーとバイオエヌテックが1回投与するごとに、約13兆個のSARS-CoV-2 mRNA-LNP分子が存在することを発見した。モデルナの場合は40兆個である。平均的な人体には約37兆2000億個の細胞があるので、COVID-19 mRNA-LNPを1回投与すれば、ヒトの細胞1個1個に十分な分子が行き渡ることになる。

以前に書いたように、このCOVID-19 mRNA-LNPでは、通常のRNAのウリジンが擬似ウリジンに置き換えられているため、「身体が免疫反応を起こした後、ワクチン成分はすべて廃棄される」という疾病管理予防センターの主張とは裏腹に、改変されたRNAは数ヶ月間体内に存在し、母乳を通して赤ちゃんにまで入り込む可能性があることがわかっている。

日本の研究は、2022年以前の情報を使って2023年10月以前に書かれたものである。多くの国でコロナワクチン接種が続く中、2022年の傾向が続けば、どれだけの人が死亡したり、がんになったりする可能性があるかと思うと恐ろしい。


https://x.com/Alzhacker/status/1785157636620751232
May 2, 2024
July 21, 2024
July 26, 2024
July 26, 2024
July 26, 2024
Forwarded from m2ensen
July 29, 2024