Eriは、ツイッター時代もそうでしたが、基本的に何も考えずに話すので、ここでは氣の向いた時に、思いついたこと(実際は思いつく前なことが多いw)を投稿するようになると思います。
こっちもテキトーなので、テキトーに読んでいただけたらと思います。🥰
こっちもテキトーなので、テキトーに読んでいただけたらと思います。🥰
なぜこのチャンネルを始めたのかと言うと、いくら翻訳で忙しいとはいえ、Eriの言葉で情報発信をする必要があると思ったからです。なんでか知りませんがEriの記事は広く伝えられ(閲覧回数が増えるらしいです、知らんけど)、その言葉はあらゆるところで共有されていく…ということは、それが覚醒につながるからです。”拡散力がある”ということは、"発言をすること" が、天に与えられた使命なのだと思うのです。
こういうことを言うと、氣が弱い👃💩(通称:鼻●ソ)らが遠~くから必死にいちゃもんしますが、おりこうさんは皆知ってますけど、人はそれぞれ特別な使命をもって生まれてきているのであって、たまたまわたしのポジションがここなだけのことです。
Eriの “Qmap翻訳者”としてのそもそもの始まりは、2019年の2月頃?だったか、その1月からツイッターに(英語のみで)投稿していたら、米国人のフォロワーさんが「Qmapが翻訳者をさがしてるよ」と教えてくれたので、運営者に連絡してみたことからでした。
運営者の @qappanon は10人未満ほどの日本人(?…なぜか日本語がまともな人はあまりいませんでした。工作員が複数いたと思われます)を集め、最初は “日本語翻訳チーム”としてスタートしました。
しかし、Qのドロップは暗号だらけで、英語が得意なくらいでは歯が立たつものではありませんでした。
Hussein=オバマ、HRC=ヒラリーといった基本的専門用語さえ、すべてのQ用語が “日本語として存在しなかった”ため、当時はまだ難解で、ほとんどの翻訳者が理解できませんでした。そのうち、Google翻訳を平気でそのままUPしていた人たちなどが排除されたり(いつのまにか運営者に頼られ、Eriがアジア全体の人事を担当していました)、その他の人たちも脱退していき、最終的にEriだけが残り、いまだに独りでQドロップの翻訳をしているというわけです。
現在は、QResearch付属サイトのQPosts.In (https://qposts.in/japanese)と、QmapJapan.pub( https://qajf-qmapjapan-pub.officialblog.jp ) で、翻訳投稿を続けています。
運営者の @qappanon は10人未満ほどの日本人(?…なぜか日本語がまともな人はあまりいませんでした。工作員が複数いたと思われます)を集め、最初は “日本語翻訳チーム”としてスタートしました。
しかし、Qのドロップは暗号だらけで、英語が得意なくらいでは歯が立たつものではありませんでした。
Hussein=オバマ、HRC=ヒラリーといった基本的専門用語さえ、すべてのQ用語が “日本語として存在しなかった”ため、当時はまだ難解で、ほとんどの翻訳者が理解できませんでした。そのうち、Google翻訳を平気でそのままUPしていた人たちなどが排除されたり(いつのまにか運営者に頼られ、Eriがアジア全体の人事を担当していました)、その他の人たちも脱退していき、最終的にEriだけが残り、いまだに独りでQドロップの翻訳をしているというわけです。
現在は、QResearch付属サイトのQPosts.In (https://qposts.in/japanese)と、QmapJapan.pub( https://qajf-qmapjapan-pub.officialblog.jp ) で、翻訳投稿を続けています。
Eriは “QAJF” という所でも ミームや動画の翻訳をしているのですが、ここで ”人間が手動でおこなう翻訳” が “AI翻訳”とどう違うのか、見てみたいと思います。
だって…そんなに差がないのなら、翻訳者なんていらないもんね? ロボットの言葉を読んだ人が「この “動かされた心”を誰かに伝えたい」と思うのなら、拡散に繋がるのでそれもokだと思います。が。
だって…そんなに差がないのなら、翻訳者なんていらないもんね? ロボットの言葉を読んだ人が「この “動かされた心”を誰かに伝えたい」と思うのなら、拡散に繋がるのでそれもokだと思います。が。
長くなりますが、今たまたま見かけた隊員さんの投稿を使って、解説と、Eriの自動翻訳修正のプロセスをおいていきたいと思います。
「使える順で習う英語の授業」と思ってみててください。😊
「使える順で習う英語の授業」と思ってみててください。😊
[原文]
If you think this isnt near you, you are wrong. I watched someone laughing about this and putting powdered sugar under their nose and saying these people are his "heroes". This is done at the suggestion of someone who had childhood abuse and now blames every hetero man within sight. Beware of their "charities" and their shelters. Watch what you eat.God be with you.
[これに対するAI翻訳]
①これがあなたの近くにないと思ったら、それは間違いです。②私は、ある人がこのことを笑いながら、鼻の下に粉砂糖をつけて、この人たちが自分の「ヒーロー」だと言っているのを見ました。③これは、幼少期に虐待を受け、今では目の前にいる異性愛者の男性をすべて非難している人の提案で行われています。④彼らの「チャリティー」や「シェルター」に注意してください。⑤食べるものに気をつけましょう。
↑
以上を修正し、日本語らしくしていきます。(分かりやすいように①~⑤の番号をつけています)
If you think this isnt near you, you are wrong. I watched someone laughing about this and putting powdered sugar under their nose and saying these people are his "heroes". This is done at the suggestion of someone who had childhood abuse and now blames every hetero man within sight. Beware of their "charities" and their shelters. Watch what you eat.God be with you.
[これに対するAI翻訳]
①これがあなたの近くにないと思ったら、それは間違いです。②私は、ある人がこのことを笑いながら、鼻の下に粉砂糖をつけて、この人たちが自分の「ヒーロー」だと言っているのを見ました。③これは、幼少期に虐待を受け、今では目の前にいる異性愛者の男性をすべて非難している人の提案で行われています。④彼らの「チャリティー」や「シェルター」に注意してください。⑤食べるものに気をつけましょう。
↑
以上を修正し、日本語らしくしていきます。(分かりやすいように①~⑤の番号をつけています)
②私は、ある人がこのことを笑いながら、鼻の下に粉砂糖をつけて、この人たちが自分の「ヒーロー」だと言っているのを見ました。
↓
(修正後)「ある人は、人身売買される子供の記事を見てコカインを吸引しながら「彼らはヒーローだ」と笑っていたが。」
↓
(修正後)「ある人は、人身売買される子供の記事を見てコカインを吸引しながら「彼らはヒーローだ」と笑っていたが。」
AI翻訳の “鼻の下に粉砂糖をつけて”では、さっぱりわけわかりません。つまりこれは、"コカインを吸引している"という意味。さらに、自動翻訳に不足していた “人身売買される子供の記事を見て笑っていた”という表現を付け加えました。
③これは、幼少期に虐待を受け、今では目の前にいる異性愛者の男性をすべて非難している人の提案で行われています。
↓
(修正後)「人身売買は、幼少期に虐待を受け、異性愛者を憎む同性愛者になってしまった人たちの犯行だ。」
↓
(修正後)「人身売買は、幼少期に虐待を受け、異性愛者を憎む同性愛者になってしまった人たちの犯行だ。」
冒頭の “これ”が何を指すのか分からず、モヤモヤしますね。「人身売買」を指しています。
“今では目の前にいる異性愛者の男性をすべて非難している人” つまり、同性愛者のことです。
“今では目の前にいる異性愛者の男性をすべて非難している人” つまり、同性愛者のことです。
[ここでDig(深掘り)]
同性愛者をなんて呼ぶかは、みんな知ってると思います。ホモ/レズ/ゲイ/マイケルオバマ…などがポピュラーな呼び方ですが、”fag”(ファグ)なんて言葉もたまに聞いたりします。実際は山ほどあるのです。これに対し、”異性愛者(=ノーマルな人)をなんて呼ぶか?”ということを考えたことすらない人も多いと思いますが、異性愛者=hetero(ヘテロ)といいます。
会話の流れはこうです:
Are you gay?(あなた、ゲイなの?)
No, (I’m)hetero. (いや、ノーマルですよ)
正しくは “heterosexual” ですが、軽い日常会話で ”sexual” をつけて言う人はほぼいません。また、(I’m)をかっこに入れたのは、かしこまった文章以外の気軽な会話において 「I’m」 を “相手にハッキリと聞こえるほど”言う人はあまりいないからです。実際の英会話は、日本語の日常会話と同じく、省略だらけです。だから、いくら英語の成績がよくても、会話文章の "強弱"に対する“馴れ”がないと理解できないのです。
同性愛者をなんて呼ぶかは、みんな知ってると思います。ホモ/レズ/ゲイ/マイケルオバマ…などがポピュラーな呼び方ですが、”fag”(ファグ)なんて言葉もたまに聞いたりします。実際は山ほどあるのです。これに対し、”異性愛者(=ノーマルな人)をなんて呼ぶか?”ということを考えたことすらない人も多いと思いますが、異性愛者=hetero(ヘテロ)といいます。
会話の流れはこうです:
Are you gay?(あなた、ゲイなの?)
No, (I’m)hetero. (いや、ノーマルですよ)
正しくは “heterosexual” ですが、軽い日常会話で ”sexual” をつけて言う人はほぼいません。また、(I’m)をかっこに入れたのは、かしこまった文章以外の気軽な会話において 「I’m」 を “相手にハッキリと聞こえるほど”言う人はあまりいないからです。実際の英会話は、日本語の日常会話と同じく、省略だらけです。だから、いくら英語の成績がよくても、会話文章の "強弱"に対する“馴れ”がないと理解できないのです。
